# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 『K-Pop masterz×KROSS vol.3』 第2弾アーティスト発表 ENHYPEN, &TEAMの出演が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20231123594103
種別: その他開示
開示日: 2023-11-24
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

2024年1月2日に名古屋で開催する音楽イベント「K-Pop Masterz×KROSS vol.3」について、第2弾出演アーティストとしてENHYPENと&TEAMの出演が決まった。

## 会社が挙げた理由

イベントの第2弾出演アーティストを発表するため。本文では、両グループの活動実績や人気も出演紹介の理由として説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: K-Pop Masterz×KROSS vol.3
- 相手先: 株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LAB、ENHYPEN、&TEAM
- 相手先の概要: 株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LABは公演の共催者。ENHYPENはBELIFT LAB所属の7人組グローバルグループ。&TEAMはHYBE LABELS JAPAN所属の9人組グローバルグループ。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LABとは公演の共催関係。ENHYPENと&TEAMは公演出演者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（チケット販売情報は近日発表予定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月2日（火）開催予定
- 適用分野: 音楽ライブ・K-POP公演
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: バンテリンドーム ナゴヤ（愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1番1号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Mnet、オリコン、Billboard、iTunes（各アーティストの活動実績・チャート実績の説明に記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年1月2日（火）名古屋・バンテリンドーム ナゴヤにて開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月2日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第2弾アーティスト発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年11月24日（金）」「2024年1月2日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演が決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LAB」「ENHYPEN」「&TEAM」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「BELIFT LAB所属で」「HYBE LABELS JAPANに所属する」「7人」「9人」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「7人組」「9人組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「7人で構成された」「9人で構成される」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Mnet」「オリコン、Billboard」「42の国と地域のiTunesチャート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年1月2日」「7人組」「2020年11月」「2022年12月7日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「チケット販売情報について「近日発表となります」と記載」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「チケット販売情報に関しては近日発表となります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「バンテリンドーム ナゴヤ」「昼公演/夜公演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第2弾アーティストとして出演者2組を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LABと共催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「K-POPボーイグループの中でデビューから史上最速で東京ドーム公演を実現した」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「名古屋・バンテリンドーム ナゴヤ」「42の国と地域のiTunesチャート」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出演者の活動実績は記載されているが、イベントの利用実績は記載されていない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「K-Pop Masterz×KROSS vol.3」「ENHYPEN」「&TEAM」「https://kross-live.jp/vol3/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「K-POP第4世代を牽引する」「超大型プロジェクト」「圧倒的なクオリティ」「世界中が注目するライジングルーキー」」）
