# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 第１弾アーティストラインナップ発表 『K-Pop Masterz×KROSS vol.3』＜ パク・ソジュン、 aespa、 BOYNEXTDOORが決定！！＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20231120592618
種別: その他開示
開示日: 2023-11-20
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

音楽イベント『K-Pop Masterz×KROSS vol.3』について、第1弾の出演者としてパク・ソジュン、aespa、BOYNEXTDOORの3組が決定したと発表した。残り2組とチケット販売情報は後日発表予定である。

## 会社が挙げた理由

イベント開催に向けて、出演者の第1弾ラインナップを発表したもの。残り2組は準備が整い次第発表するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: K-Pop Masterz×KROSS vol.3
- 相手先: 株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LAB、SINCHUNOUNG、Total Network Japan株式会社、パク・ソジュン、aespa、BOYNEXTDOOR
- 相手先の概要: 株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LABは共催者。SINCHUNOUNG、Total Network Japan株式会社は協力者。パク・ソジュンは韓国の俳優。aespaはSMエンタテイメントから2020年11月17日にデビューした4人組ガールズグループ。BOYNEXTDOORはHYBE傘下レーベルKOZ ENTERTAINMENT初の6人組ボーイグループで、ZICOが統括プロデューサーを務める。
- 当社との関係: 株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LABとは共催。SINCHUNOUNG、Total Network Japan株式会社とは協力関係。出演者3組はイベント出演者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月2日（火）予定と記載。ただし本文の発表日2024年11月20日と日付が矛盾している。
- 適用分野: 音楽ライブ・エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: バンテリンドーム ナゴヤ（愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1番1号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: aespaについて、2023年3月の日本ツアーで4都市10公演・11万人、東京ドーム公演で2日間・9万4000人を動員したと記載。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『K-Pop Masterz×KROSS vol.3』を、2024年1月2日（火）バンテリンドーム ナゴヤで共催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催：株式会社Birdman、株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LAB／協力：SINCHUNOUNG、Total Network Japan株式会社」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公演日程：2024年1月2日（火）昼公演/夜公演」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『第1弾アーティストラインナップ発表』『vol.1でも登場した』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『残り2組は、準備が整い次第、発表いたします』『チケット販売情報に関しては近日発表』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『出演が決定いたしました』『残り2組は、準備が整い次第、発表いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社CBCテレビ』『株式会社PARADISE E&A』『株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LAB』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社CBCテレビ、株式会社PARADISE E&A、株式会社MONDAYMORNING CREATIVE LABと共催』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『SMエンタテイメントより…デビューした…ガールズグループ』『HYBE傘下レーベル KOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演者として『パク・ソジュン、aespa、BOYNEXTDOOR』を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『4都市10公演で11万人を動員』『東京ドーム公演では2日間で9万4000人を動員』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2023年3月初の日本ツアーでは、4都市10公演で11万人を動員』『2日間で9万4000人を動員』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『公式HP(https://kross-live.jp/vol3/)』『X(Twitter(@kross_bmg))』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024年1月2日（火）』『4都市10公演で11万人』『2日間で9万4000人』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『彼らのステージにご期待ください』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『チケット販売情報に関しては近日発表』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『バンテリンドーム ナゴヤ』『K-Pop Masterz×KROSS vol.3』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『K-Pop Masterz×KROSS vol.3』『第1弾アーティストラインナップ発表』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『主催：株式会社Birdman』『企画：株式会社Birdman』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社Birdman（…以下当社）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『実力派No.1俳優』『6年ぶりの大型新人ガールズグループ』『圧倒的な音楽的才能』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『バンテリンドーム ナゴヤ（愛知県名古屋市東区…）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回公演の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『K-Pop Masterz×KROSS vol.3』『https://kross-live.jp/vol3/』『@kross_bmg』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『名実共にグローバルスター』『世界中で人気を誇る』『大注目の大型新人グループ』『圧倒的な音楽的才能』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『残り2組は、準備が整い次第、発表いたします』『チケット販売情報に関しては近日発表』」）
