# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） K-POPと韓国エンタメ情報盛りだくさんの音楽情報番組 『K-POP HOUSE』 2組目のゲストとして 「Billlie」 が出演決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20231023569961
種別: その他開示
開示日: 2023-10-23
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

Birdmanが制作協力するフジテレビの音楽情報番組「K-POP HOUSE」に、韓国の女性アイドルグループ「Billlie」が2組目のゲストとして出演することが決まった。出演回は2023年10月26日放送予定。

## 会社が挙げた理由

会社は、番組の2組目のゲストとしてBilllieの出演が決定したことを告知している。出演決定の具体的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: K-POP HOUSE
- 相手先: Billlie
- 相手先の概要: 2021年11月10日に韓国でデビューしたK-POP第4世代の韓国女性アイドルグループ。2023年5月17日に日本デビュー。ファンの呼称はBelllie've。
- 当社との関係: Birdmanは『K-POP HOUSE』の制作協力をしている。Billlieは同番組の2組目のゲストとして出演予定。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月26日（出演予定・放送予定）
- 適用分野: K-POP、韓国エンターテインメント、音楽情報バラエティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 毎週木曜日24:25〜24:55放送。番組は2クールを想定（変更の可能性あり）。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年10月12日より毎週木曜日に放映中。Billlieは2組目のゲスト。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月26日（木）の放送回に出演予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2組目のゲストとして、『Billlie』の出演が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月26日（木）の放送回に出演予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「フジテレビで2023年10月12日より毎週木曜日放映中」「2組目のゲスト」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年10月23日」／「10月26日（木）の放送回に出演予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演が決定いたしました」「放送日時は変更になる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「韓国女性アイドルグループ『Billlie』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2021年11月10日に韓国でデビューしたK-POP第4世代の韓国女性アイドルグループ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「『Billlie』の出演が決定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「放送局：フジテレビ」「Billlie」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「10月26日（木）の放送回に出演予定です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『K-POP HOUSE』番組概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年10月12日より毎週木曜日放映中」「2組目のゲスト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman（…以下当社）が制作協力をする」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「K-POP第4世代のスーパールーキーです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国でデビュー」「日本デビュー」「日本のバラエティー番組」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「K-POP HOUSE」「GingaMingaYo (the strange world) - Japanese ver. -」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「K-POP第4世代のスーパールーキーです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放送日時は変更になる可能性がございます」「番組は2クールを想定しておりますが、変更になる場合がございます」」）
