# フレアス（7062） 2023年３月期 第１四半期報告書の提出期限の延長申請に係る承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7062/disclosure/20220814520038
種別: 発生事実
開示日: 2022-08-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7062

## 何が変わったか

2023年3月期第1四半期報告書の提出期限について、延長申請が承認され、提出期限が2022年8月15日から2022年8月22日に変更された。

## 会社が挙げた理由

提出期限延長の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2023年３月期第１四半期報告書の提出期限の延長申請に係る承認
- 発生日: 2022年８月15日（提出期限延長申請に係る承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2022年８月15日（承認を受けた日）
- 対象となる主体: 株式会社フレアス（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 2023年３月期第１四半期報告書（自2022年４月１日至2022年６月30日）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2022年８月15日（提出期限延長申請の承認日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 延長後の提出期限である2022年８月22日までに2023年３月期第１四半期報告書を提出できる見込み。また、2022年９月30日までに過年度分の訂正内部統制報告書の提出を予定している。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認を受けました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「延長前の提出期限は「2022年８月15日」、延長後の提出期限は「2022年８月22日」と記載されている。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は提出期限と今後の提出予定を記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益、売上の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「対象となる四半期報告書 2023年３月期第１四半期報告書」と記載されている。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「日付は「2022年８月15日」、かつ「本日付で…承認を受けました」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 株式会社フレアス」、「2023年３月期第１四半期報告書」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限 2022年８月15日」「延長後の提出期限 2022年８月22日」「自 2022年４月１日 至 2022年６月30日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に別紙・他資料・決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2022年８月22日までに…提出できる見込み」「2022年９月30日までに…提出を予定」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「本日付『2023年３月期第１四半期報告書の提出期限の延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ』においてお知らせしましたとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「提出期限延長申請に係る承認を受けました」と記載されている。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「2022年８月22日までに…提出できる見込み」「2022年９月30日までに…提出を予定」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「提出できる見込みであります」「提出を予定しております」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文に原因の記載なし。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は…承認申請を行っておりました」「会社名 株式会社フレアス」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 行政処分・命令（原文: 「「企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の２第１項に規定する…提出期限延長に係る承認申請を行っておりましたが、本日付で…承認を受けました」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: あり（原文: 「「延長後の提出期限 2022年８月22日（月）」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「表題および本文に「2023年３月期第１四半期報告書の提出期限の延長申請」「延長前の提出期限」「延長後の提出期限」と記載されている。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は提出期限延長の承認と今後の提出予定を記載している。」）
