# ギークス（7060） ギークス、船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングが主催する「先進事例企業視察セミナー2026」にて人材業界のAX先進企業として登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20260824524822
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
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企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスが、船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング主催のセミナーで、自社オフィスの視察受け入れと、AI活用による人材事業の取り組みについて講演することを発表した。

## 会社が挙げた理由

生成AIの普及により人材ビジネス業界でもAIを前提とした事業構造への転換が必要となる中、ギークスのAX推進の実践知を共有し、人材ビジネス業界のアップデートに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AX推進プラットフォーム、GEECHS JOB（ギークスジョブ）、GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）、フリノベ、GEECHS AI
- 相手先: 株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：村田泰子。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングが主催するセミナーに、ギークスがゲスト企業として参加する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月4日開催予定
- 適用分野: 人材ビジネス、IT人材、AI・AX活用、中小企業のDX推進
- 受賞名・認証名: フリーランスエージェントAWARD 2026 GOLD
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39階（WeWork内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ITフリーランス24,000名超のネットワーク（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月4日開催」「ゲスト企業として参加し、当社オフィスでの視察受け入れおよび登壇を行います」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇のお声がけをいただきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月4日開催」「9月4日（金）13:00～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年11月に『ギークス AIステートメント』を策定」「2026年6月に…『AX推進プラットフォーム』への進化を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月4日開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加し、当社オフィスでの視察受け入れおよび登壇を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングが主催する…セミナー」「ゲスト企業として参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：村田泰子」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を当社関係会社とする記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「セミナー…が主催」「ゲスト企業として参加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在24,000名を超えるITフリーランスをネットワーク」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在24,000名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティング」「https://www.hc.funaisoken.co.jp/products/hc163」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「現在24,000名を超える」「2026年9月4日開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『AX推進プラットフォーム』への進化」「日本企業のAI実装を加速させるAXソリューションを提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「知見を通じて…可能性を共有」「人材ビジネス業界そのもののアップデートに貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「IT人材事業本部内におけるAI活用」「人材ビジネス業界」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ITフリーランスの働き方支援とマッチング事業」「リスキリング・スキルアップ機会の提供」「コミュニティ創設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ギークスの『IT人材事業』」「提供サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社…以下ギークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人材業界のAX先進企業として登壇」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ギークス株式会社（東京都渋谷区・渋谷スクランブルスクエア）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在24,000名を超えるITフリーランスをネットワーク」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「事業モデルを『人材を繋ぐ』から『企業の課題を解決する』へとアップデート」「単なる人材マッチングを越え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GEECHS JOB」「GEECHS DIRECT」「GEECHS AI」「AX推進プラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、登壇背景、開催概要、登壇者プロフィール、会社概要から構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人材業界のAX先進企業」「業界のパイオニア」「高付加価値人材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載はない。」）
