# ギークス（7060） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20260624578737
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

曽根原稔人氏を親会社以外の支配株主として開示した。議決権所有割合は、直接所有分26.59％と合算対象分38.38％を合わせて64.97％である。

## 会社が挙げた理由

曽根原稔人氏の個人資産管理会社の所有株式を合計すると議決権割合が過半数となり、支配株主に該当するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 曽根原稔人（親会社以外の支配株主）、直接所有分26.59％、合算対象分38.38％、計64.97％。発行する株券等が上場されている金融商品取引所等は「－」
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社の親会社以外の支配株主である曽根原稔人」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「取引理由及びその必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等について、取締役会において十分に審議した上で意思決定を行う」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「「支配株主等に関する事項について」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「少数株主の利益を損なうことのないよう…取締役会において十分に審議した上で意思決定を行う」」）
