# ギークス（7060） ギークス、顧客ロイヤリティ調査において、業界トップクラスの満足度を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20260619574293
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
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企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

2026年3月に実施したITフリーランス向け顧客ロイヤリティ調査の結果を公表し、NPSが8ポイントと過去最高になった。サービス満足度も10段階で平均7.84と高水準だった。

## 会社が挙げた理由

契約書・見積書の作成や請求業務などの事務手続き代行、サポート担当との打ち合わせ、連絡・対応の速さ、継続的な案件紹介やキャリア支援などが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GEECHS JOB（ギークスジョブ）、GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）、フリノベ、GEECHS AI、Root
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ITフリーランス向け人材エージェント、案件紹介、事務手続き支援、福利厚生、スキルアップ支援
- 受賞名・認証名: フリーランスエージェントAWARD 2026 GOLD
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39階（WeWork内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: NPS 8ポイント、案件参画満足度の平均7.84（10段階評価）
- 利用実績: ギークスに登録するITフリーランス24,000名超（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: NTTコム オンライン『NPS®業界別調査ランキング調査 2022』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「調査期間：2026年3月1日〜2026年3月31日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「顧客ロイヤリティ調査の概要と結果を記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月1日〜2026年3月31日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「毎年3月の調査結果を外部に開示するようになり、今回で4回目」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年3月に実施した調査概要とその結果を発表」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「過去最高のNPSスコアとなりました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「調査対象者はギークスに登録のITフリーランス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「調査対象者はギークスに登録のITフリーランス」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「NPSスコアは8ポイント、満足度の平均値は7.84」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「調査期間：2026年3月1日〜2026年3月31日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「NTTコムオンライン『NPS®業界別調査ランキング調査 2022』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「NPSスコアは8ポイント、調査期間：2026年3月1日〜2026年3月31日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「サービス・イベントを拡充するなど、皆さまの声に真摯に耳を傾けてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ITフリーランスと企業を繋ぐ業界のパイオニアとしてサービスを展開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ギークスのサービスについて以下のような結果が得られました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「顧客ロイヤリティ調査の概要とその結果を発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ギークスでは、こうした手続きによる時間的コストと精神的負担を解消するため、独自システム『GEECHS AI』や『Root』を活用」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ギークス株式会社、以下ギークス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「業界トップクラスの満足度を獲得；NTTコムオンライン『NPS®業界別調査ランキング調査 2022』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「IT人材事業（国内）；日本企業のAI実装を加速させる」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「現在24,000名を超えるITフリーランスをネットワーク」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「他社よりもサポートのレスポンスが速く、質も高い」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『GEECHS AI』『Root』『GEECHS JOB』『GEECHS DIRECT』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「会社概要、Webサイト、広報問い合わせ先を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「満足度は10段階評価のうち7.84と高水準；ロイヤリティが非常に高い状態」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
