# ギークス（7060） 2026年３月期第１四半期決算説明資料 スマホ向けサマリ版

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20250807533706
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

2026年3月期第1四半期は、売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回り、営業利益は第1四半期として過去最高となった。通期の当期純利益予想は、ストックオプション消滅に伴う特別利益の計上により4.7億円へ上方修正された。

## 会社が挙げた理由

主力の国内IT人材事業がグループの成長を牽引し、Seed Techも会社計画を上回ったため。通期の当期純利益予想の上方修正は、役職員向けストックオプションの未行使分消滅に伴い第2四半期に特別利益74百万円を計上するため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":6373,"unit":"百万円","yoy_pct":9.4}
- 営業利益: {"value":183,"unit":"百万円","yoy_pct":127.9}
- 経常利益: {"value":180,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":114,"unit":"百万円","yoy_pct":94}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":6373,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":183,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":114,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":26600,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":780,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":700,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":660,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":474,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":24,"EBITDA":25.4,"営業利益":26.3,"経常利益":27.4,"当期純利益":24.1}
- 計画に対する自己評価: Seed Techも会社計画を上回る着地
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 中小企業向けデジタル人材提供サービスの準備、DX職-デジショク-のローンチ

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高24.0%、EBITDA25.4%、営業利益26.3%、経常利益27.4%、当期純利益24.1%」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「「Seed Techも会社計画を上回る着地となり」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年3月期1Q：業績および通期計画進捗状況」および1Q売上高6,373百万円、営業利益183百万円、当期純利益114百万円」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「第1四半期時点の営業利益 過去最高を達成」」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2026年3月期計画の当期純利益を4.7億円に上方修正」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「主力事業の国内IT人材がグループの成長を牽引」「Seed Techも会社計画を上回る着地」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「主力事業の国内IT人材がグループの成長を牽引」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高YoY+9.4%、営業利益YoY+127.9%、純利益YoY+94.0%」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期計画と進捗率の表はあるが、残り期間の必要水準の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「中小企業向けデジタル人材提供サービスの準備」「7月7日に『DX職-デジショク-』をローンチ」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている数値は売上高、利益、EBITDA、進捗率などの財務数値。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表以外の事業指標の記載なし」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年３月期第１四半期決算説明資料 スマホ向けサマリ版」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「1Q業績ハイライト」から開始」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「過去最高を達成」「準備を進め」「計画を上方修正」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表以外の事業指標の記載なし」）
