# ギークス（7060） ギークス、顧客ロイヤリティ調査において、業界トップクラスの満足度を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20250602576076
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
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企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスが登録ITフリーランスを対象に実施した顧客ロイヤリティ調査の結果を公表した。NPSは1ポイント、案件参画時の満足度平均は10段階で7.84だった。

## 会社が挙げた理由

サービスレベルのさらなる向上を目的として調査を実施し、事務手続きの代行やサポート担当の連絡速度・対応スピードなどが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: geechs job（ギークスジョブ）、Root、フリノベ、Tech Valley、GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ITフリーランス向けエージェント、案件検索、事務手続き支援、福利厚生、技術セミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39階（WeWork内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: NPSスコア1ポイント、案件参画時の満足度平均7.84（10段階評価）
- 利用実績: geechs job登録者23,000名超（記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: NTTコムオンライン『NPS®業界別調査ランキング調査 2022』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月に実施した調査概要とその結果を発表します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「顧客ロイヤリティ調査の実施結果を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2025年3月1日〜2025年4月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「顧客ロイヤリティ調査を3ヶ月に1度実施」「今回で3回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月に実施した調査概要とその結果を発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「NPSスコアは1ポイント」「取り組んでいくなど」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「調査対象はギークス登録のITフリーランスと記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する企業の概要記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご登録いただいているITフリーランスの方々を対象」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「NPSスコアは1ポイント」「満足度平均値は10段階評価のうち7.84」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年3月1日〜2025年4月11日」「有効回答者数：303名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NTTコムオンライン『NPS®業界別調査ランキング調査 2022』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「NPSスコアは1ポイント」「2025年3月1日〜2025年4月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービスやイベントの拡充に取り組んでいく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ITフリーランスの働き方を支援し、企業とマッチングするサービスを展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「様々なサービスを提供」「サービスやイベントの拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービスレベルのさらなる向上」「サービスやイベントの拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ギークスでは、独自のシステム『Root』を介する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社」「ギークスの『IT人材事業』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「業界トップクラスの満足度を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会社概要「IT人材事業（国内）、IT人材事業（海外）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在23,000名を超える登録者を有し」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社よりもサポートのレスポンスが速く、質も高い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Root」「geechs job（ギークスジョブ）」「GEECHS DIRECT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文末尾に「本件に関するお問合せ先 ギークス株式会社 広報」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界トップクラスの満足度」「高水準」「高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する免責・注意書きの記載はない。」）
