# ギークス（7060） ギークス×りそな銀行「DX推進フリーランス シェアリングプロジェクト」りそな銀行のお客様へサービス提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20250519557169
種別: その他開示
開示日: 2025-05-19
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスが、りそな銀行の法人顧客に対し、登録ITフリーランスを紹介してDX推進を支援する協業サービスを開始した。

## 会社が挙げた理由

りそな銀行の法人顧客が抱える、IT人材不足に起因するDX推進や経営上の課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX推進フリーランス シェアリングプロジェクト、geechs job（ギークスジョブ）、GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）、フリノベ
- 相手先: 株式会社りそな銀行
- 相手先の概要: 社長：岩永省一。法人顧客を有する銀行。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: DX推進支援に向けた協業関係。りそな銀行の法人顧客へギークスがITフリーランスを紹介する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月19日（開始）
- 適用分野: 企業のDX推進、業務のデジタル化、ITツール導入、従業員のITリテラシー向上、コンサルティング、講師案件、業務システムの開発・保守管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録ITフリーランス約23,000人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「りそな銀行のお客様へサービス提供を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協業を開始することをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のりそな銀行との協業をきっかけに」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「サービス提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協業を開始することをお知らせします」「解決に導くことができればと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社りそな銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ギークスと、株式会社りそな銀行は…協業を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「社長：岩永省一」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「りそな銀行の法人のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ご登録いただいている約23,000人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録者数23,000名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者数23,000名を超える日本最大級のエージェントです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約23,000人」「2025年5月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ギークスのIT人材事業の事業ミッション…の実現へと近づいていければ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「りそな銀行のお客様へサービス提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ギークスのIT人材事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「DX推進フリーランス シェアリングプロジェクト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ギークス×りそな銀行」「協業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「23,000名を超える日本最大級のエージェント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「IT人材事業（国内）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「正社員として雇用する契約形態ではないため、採用や教育にかかる負担を大幅に削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「geechs job（ギークスジョブ）」「GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問合せ先」「ギークス株式会社 広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最適なマッチング」「日本最大級のエージェント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「解決に導くことができればと考えております」「貢献してまいります」」）
