# ギークス（7060） ITフリーランス向け福利厚生サービス「フリノベ」、賃貸契約の初期費用のあと払いサービスを提供するスムーズと提携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20250109548256
種別: その他開示
開示日: 2025-01-09
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ITフリーランス向け福利厚生サービス「フリノベ」が、賃貸契約の初期費用をあと払いできる「smooth」を提供するスムーズとの提携を開始した。対象会員が一定条件を満たすと、Amazonギフト券20,000円相当分を受け取れる。

## 会社が挙げた理由

地方移住などを検討するITフリーランスから、敷金・礼金・仲介手数料などの賃貸初期費用の一括負担が移住の障壁になっているとの声があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITフリーランス向け福利厚生プログラム「フリノベ」、smooth（スムーズ）
- 相手先: 株式会社スムーズ
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区宇田川町14-13 宇田川町ビルディング5階、代表取締役：小泉拓、事業内容：不動産賃貸契約にまつわる初期費用あと払いサービスの提供
- 当社との関係: フリノベの提携先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月9日（提携開始、実績）
- 適用分野: 賃貸住宅契約の初期費用のあと払い、ITフリーランスの福利厚生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: smoothのLINE登録者数28万人を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社スムーズ…との提携を開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで…50を超えるサービスと提携してきました。今回は…提携を開始いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「提携を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提携を開始しました」「特典内容：…Amazonギフト券20,000円相当分を付与」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社スムーズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『フリノベ』の新たなサービスとして、株式会社スムーズとの提携を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社住所：東京都渋谷区宇田川町14-13…」「代表取締役：小泉拓」「事業内容：…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社スムーズとの提携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Amazonギフト券20,000円相当分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「サービスのLINE登録者数は28万人を突破しています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社スムーズ」「Webサイト：https://corp.smooth.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年1月9日」「Amazonギフト券20,000円相当分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や目標に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フリノベの新たなサービス」「smoothのサービスを契約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ITフリーランス向け福利厚生プログラム『フリノベ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「フリノベの新たなサービスとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「登録者数21,000名を超える日本最大級のエージェントです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の案件に参画できる機会」「地方への移住」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「サービスのLINE登録者数は28万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでとは異なり、…全国各地の案件に参画」「一括での高額な初期費用負担」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「smooth」「サービスページURL：https://smooth.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問合せ先 ギークス株式会社 広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キャリアの可能性が格段に広がり始めました」「日本最大級のエージェント」」）
