# ギークス（7060） 中国地方の企業のITフリーランス活用促進に向けて、広島支店を設立

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20250106546368
種別: その他開示
開示日: 2025-01-06
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスは2025年1月、中国地方の企業とITフリーランスのマッチングを広げるため広島支店を設立した。同時に北海道にも支店を設立し、東京本社と地方を合わせた拠点体制を6拠点に拡大した。

## 会社が挙げた理由

中国地方の企業のITフリーランス活用を促進し、地方企業が抱えるIT人材不足の課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IT人材事業、geechs job（ギークスジョブ）、GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）、フリノベ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月（広島支店の設立。同時に北海道にも支店を設立）
- 適用分野: 地方企業のIT人材不足、DX/IT化、業務効率化、ITフリーランスの案件参画・人材マッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒730-0051 広島市中区大手町2丁目2-9 ビル博丈大手町2階（hajimari-no-mado内）
- 拠点の規模: 東京本社と地方合わせて計6拠点体制
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ITフリーランス登録者数20,000名超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年1月に広島支店を設立したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「広島支店を設立」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年1月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年度にギークスとして初めて『プロフェッショナル人材戦略拠点』として登録」「昨年8月には…『JackenTech（じゃけんテック）』を開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年1月に広島支店を設立したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「広島支店を設立」「計6拠点体制」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中国地方の企業」との記載にとどまる」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京本社と地方合わせて計6拠点体制」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計6拠点体制」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者数20,000名を超える日本最大級のエージェントです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年1月」「計6拠点体制」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中国地方での商圏拡大」「営業基盤を拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「広島支店を設立」「営業基盤を拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「東京本社と地方合わせて計6拠点体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで拠点のあった大阪・福岡・名古屋を中心としたエリア以外の企業」「広島支店の設立」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ITフリーランスの働き方を支援し、企業とIT人材をマッチングするサービスを展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社」「IT人材事業本部 広島支店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「登録者数20,000名を超える日本最大級のエージェントです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「中国地方の企業」「北海道にも支店を設立」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数20,000名を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「geechs job（ギークスジョブ）」「GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）」「フリノベ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「広島支店設立の背景」「IT人材事業本部 広島支店 責任者 新井より」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のエージェント」「満を持しての広島支店設立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
