# ギークス（7060） 毎年満席となる人気のオンラインセミナー！「ITフリーランスのための確定申告セミナー」を12/21(木)・1/25(木)にオンライン開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20231121592941
種別: その他開示
開示日: 2023-11-21
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企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスは、ITフリーランスやその志望者向けの確定申告オンラインセミナーを、2023年12月21日と2024年1月25日に開催すると告知した。税理士法人松本の税理士が、確定申告や節税、インボイス制度などを解説する。

## 会社が挙げた理由

ITフリーランスが抱えやすい確定申告への不安や悩みを解消し、確定申告の基礎知識や最新情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITフリーランスのための確定申告セミナー
- 相手先: 税理士法人松本
- 相手先の概要: フリーランスのエンジニアの確定申告に長年対応。全国の顧客に対応し、スタッフは200名超。国税OBも多数在籍し、税務調査への対応件数は年間150件超。
- 当社との関係: セミナー講師および参加者向け個別面談の提供先。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。税理士法人松本との個別面談は初回無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月21日および2024年1月25日（開催予定）
- 適用分野: ITフリーランスの確定申告、節税、税務調査、インボイス制度
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前回セミナー受講満足度95.5%
- 利用実績: 前回セミナーは毎回満席と記載。ギークスのIT人材事業の登録者数は20,000名超（時点不明）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月21日(木)・2024年1月25日(木)の2日間での開催を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月21日（木）」および「2024年1月25日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き」「毎年好評」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催を予定しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「税理士法人松本の西岡靖氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「フリーランスのエンジニアの皆様の確定申告についても長年対応」「現在スタッフは200名を超えております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：ITフリーランス、及びITフリーランスを目指している方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「受講満足度は95.5％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「前回のセミナー参加者へのアンケートでは、受講満足度は95.5％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「前回のセミナー参加者へのアンケート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「受講満足度は95.5％」「2023年12月21日」「2024年1月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ITフリーランスのための確定申告セミナー」をオンライン開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ギークスの『IT人材事業』とは」「ITフリーランス…を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「昨年に続き」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今年度も『ITフリーランスのための確定申告セミナー』を開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「毎回満席となる人気のセミナー」「登録者数20,000名を超える日本最大級のエージェント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オンライン開催（Zoom利用）」「日本最大級のエージェント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「毎回満席となる人気のセミナー」「受講満足度は95.5％」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「geechs job（ギークスジョブ）」「GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）」「https://geechs-job.com/event/details/333」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題がイベント告知で、「会社概要」「お問合せ先」を付した広報資料」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年満席となる人気」「受講満足度は95.5％」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
