# ギークス（7060） 「geechs job」のイメージキャラクターは今年も加藤浩次さんに決定！6月19日（月）よりCMを順次放映開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20230615504010
種別: その他開示
開示日: 2023-06-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ITフリーランス向け案件検索サイト「geechs job」のイメージキャラクターに、昨年度に続いて加藤浩次さんを起用し、2023年6月19日からCMを順次放映する。

## 会社が挙げた理由

「geechs job」およびギークスのIT人材不足解消への取り組みを、社会全体・企業・ITフリーランスの各視点から伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: geechs job（ギークスジョブ）
- 相手先: 加藤浩次さん、山本圭壱さん
- 相手先の概要: 加藤浩次さんはフリーランスとして活動。山本圭壱さんはお笑いコンビ「極楽とんぼ」の相方。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 加藤浩次さんを「geechs job」のイメージキャラクターに起用。山本圭壱さんはCM出演者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月19日（予定・CM放映開始）
- 適用分野: ITフリーランスの案件検索、企業とIT人材のマッチング、IT人材不足の解消
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39階（WeWork内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録者数20,000名超（記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月19日（月）より、各種メディアにてCMを順次放映開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「イメージキャラクターに起用しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月19日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年度に引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「表題「6月19日（月）よりCMを順次放映開始」、本文日付「2023年6月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「イメージキャラクターは今年も加藤浩次さんに決定」「放映開始することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「加藤浩次さん」「山本圭壱さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「加藤浩次さんを…イメージキャラクターに起用」「本CM」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「フリーランスとしてご活躍の場を広げている加藤浩次さん」「お笑いコンビ『極楽とんぼ』の相方である山本圭壱さん」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「イメージキャラクターに起用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数20,000名を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録者数20,000名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者数20,000名を超える日本最大級のエージェントです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「登録者数20,000名を超える」「2023年6月19日（月）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「日本のIT人材不足を解決する会社としてその役割を担っていることを伝えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「各種メディアにてCMを順次放映開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ギークスの『IT人材事業』とは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ITフリーランス専門の案件検索サイト『geechs job』」のCM放映」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業とIT人材をマッチングするサービスを展開するギークス」「提供サービス…『geechs job』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「登録者数20,000名を超える日本最大級のエージェントです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「配信地域：関東、関西、東海、九州」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数20,000名を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「geechs job（ギークスジョブ）」「Tokyo Prime」「GROWTH」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「『geechs job』のイメージキャラクターは今年も…」、CM概要・会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富なノウハウ」「日本最大級のエージェント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配信していない期間、エリア、車両もございます」」）
