# ギークス（7060） アマチュア競技ゴルフ大会「GRIDGE CUP」2023年度大会のエントリー受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20230417548244
種別: その他開示
開示日: 2023-04-17
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスが主催するアマチュア競技ゴルフ大会「GRIDGE CUP」の2023年度大会について、全国の予選・決勝の日程を示し、エントリー受付を開始した。今回は山本光学の「SWANS」が特別協賛し、クラス分け方法も変更する。

## 会社が挙げた理由

競技ゴルフ未経験の若手ゴルファーが気軽に参加できるようにし、ゴルフ業界を盛り上げ、ゴルフ人口を増やすため。参加者の声に応え、より手軽で公平に大会を楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GRIDGE CUP（グリッジカップ）
- 相手先: 山本光学株式会社
- 相手先の概要: スポーツアイウェアブランド『SWANS（スワンズ）』を手掛ける会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: GRIDGE CUPへの特別協賛。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月20日以降、各地域で大会開催予定。エントリー受付開始日は2023年4月17日。
- 適用分野: アマチュア競技ゴルフ、ゴルフ業界、若手ゴルファー向けイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 関東・中部・関西・九州・その他エリアの各ゴルフ場。決勝大会はイーグルポイントゴルフクラブ（茨城県）。
- 拠点の規模: 2023年度は全国の予選会場および決勝大会を開催。予選は少なくとも13会場、決勝1会場。
- 定量的な効果: 参加者の約70％が40代以下、2022年度参加者アンケートで80％以上が『満足』と回答。
- 利用実績: これまでの累計参加者は3,700名超。2022年度は延べ1,200名以上、全国19会場。Gridgeの月間UU数は90万人超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 参加者アンケート、ギークス株式会社の媒体概要・開催実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年度大会を全国で開催することをお知らせします」「【日程】6月22日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「特別協賛をいただき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「6月22日」「12月中旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年より開催」「開催5年目となる今年度」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年度大会のエントリー受付開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「エントリーが可能となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「山本光学株式会社に特別協賛をいただき」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「特別協賛をいただき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スポーツアイウェアブランド『SWANS（スワンズ）』を手掛ける山本光学株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「山本光学株式会社に特別協賛をいただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまでの参加者は通算3,700名を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年より開催」「これまでの参加者は通算3,700名を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GRIDGE CUP：https://gridge.info/event/compe/」「山本光学株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通算3,700名を超え」「6月22日」「12月中旬」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「業界を盛り上げ、ゴルフ人口を増やすことを目的に」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「業界を盛り上げ、ゴルフ人口を増やすことを目的に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2023年度大会を全国で開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2019年より開催」「クラス分け形式などの変更を行います」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゴルフ情報サイト『Gridge』が主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模のアマチュア競技ゴルフ大会」「国内最大級のゴルフメディア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で開催」「関東予選」「中部予選」「関西予選」「九州予選」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「通算3,700名を超え」「延べ1,200名以上の参加者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ハードルが高い」「一人では参加しづらい」「ペアで楽しむ」「競技レベルによるクラス分け」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GRIDGE CUP」「SWANS」「https://gridge.info/event/compe/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問合せ先」「広報 pr@geechs.com」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大規模」「プレミアムな体験が可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「10月／調整中 ※決定次第、『GRIDGE CUP』イベント受付ページにてお知らせします」」）
