# ギークス（7060） IT人材事業において、 ITフリーランスと直接契約が可能なマッチングプラットフォーム 「ギークスダイレクト」を4月3日（月）から提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20230403541453
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
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企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ギークスは、企業がITフリーランスを直接検索し、契約まで進められる新しいマッチングサービス「GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）」を2023年4月3日から提供開始した。料金は契約成立時の成果報酬型で、エージェントへの月額手数料はかからない。

## 会社が挙げた理由

企業から、採用にかかる時間的コストを圧縮し、効率的かつ能動的にITフリーランスの活用を進めたいという声があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 成果報酬型・一律50万円。契約成立後のエージェントへの月額手数料はなし
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月3日（実績）
- 適用分野: 企業の採用、事業・開発業務におけるITフリーランス活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 採用にかかる時間的コストの圧縮、採用工数の大幅削減（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: ITフリーランス登録者19,000名超（ギークスのIT人材事業全体の登録者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年4月3日（月）より、ITフリーランスと直接契約が可能なマッチングプラットフォーム『GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）』の提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サービス開始：4月3日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月3日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『ギークスダイレクト』の提供を4月3日（月）より開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題「『ギークスダイレクト』を4月3日（月）から提供開始」／「サービス開始：4月3日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」「成果報酬型で一律50万円」「全てギークスの専任担当が対応します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「サービス対象：企業の採用担当者、事業／開発責任者（PM）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の提携先・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「サービス対象：企業の採用担当者、事業／開発責任者（PM）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「成果報酬型で一律50万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者19,000名を超える日本最大級のエージェント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「成果報酬型で一律50万円」／「2023年4月3日（月）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のITフリーランス活用拡大をさらに進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ITフリーランスと直接契約が可能なマッチングプラットフォーム」／「成果報酬型で一律50万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「IT人材事業において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「従来のIT人材エージェントサービスに加え、ダイレクトリクルーティング型の本サービスを提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ギークスは、2023年4月3日（月）より…提供を開始します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社…『GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）』の提供を開始します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「登録者19,000名を超える日本最大級のエージェント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大級のエージェント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者19,000名を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『求人票を作成する』手間をなくし、『エージェントからの提案を待つ』従来の人材採用ではなく」／「一般的なダイレクトリクルーティングと異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名：『GEECHS DIRECT（ギークスダイレクト）』」／「Webサイト：https://info.direct.geechs-job.com/client」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービスの背景、企業メリット、サービス概要、会社概要、本件に関するお問合せ先で構成されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳選された即戦力人材を能動的に検索」／「日本最大級のエージェント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
