# ギークス（7060） グループ会社のシードテックより、本日、個人向けオンライン型プログラミング学習サービス 「ソダテク」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20230206500779
種別: その他開示
開示日: 2023-02-06
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

グループ会社のシードテックが、個人向けのオンライン型プログラミング学習サービス「ソダテク」の提供を2023年2月6日に始めた。複数の料金プラン、約400本の動画教材、現役エンジニアによるチャットサポートなどを備える。

## 会社が挙げた理由

シードテックがこれまで提供してきたIT人材育成サービスの実績を活用し、学習意欲の高い人や、学生、仕事と子育て・介護を両立する人などにプログラミング学習の機会を提供し、デジタル化の推進に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソダテク（個人向けオンライン型プログラミング学習サービス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: シードテック株式会社はギークス株式会社のグループ会社。シードテックは本サービスを提供する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 12ヶ月プラン：月額2,980円/1ID（税抜）、6ヶ月プラン：月額3,980円/1ID（税抜）、1ヶ月プラン：月額4,980円/1ID（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月6日（実績）
- 適用分野: ITリテラシーの向上、はじめてのWEB制作、機械学習エンジニアへの道、副業、エンジニア転職
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約2,400人（Seed Tech Schoolの2013年からの実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年2月6日（月）より、個人向け『ソダテク』の提供を開始します」／「提供開始：2023年2月6日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始：2023年2月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年4月に『法人向けSaaS型DX/IT人材育成サービス『ソダテク』』をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、個人向けオンライン型プログラミング学習サービス『ソダテク』の提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」／「1ヶ月あたり2,980円でサービスを提供」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社のシードテックより」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒150-6139 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号」／「事業内容：教育事業…および開発事業」／「代表取締役社長：高原 大輔」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社のシードテック」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人向けオンライン型プログラミング学習サービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「12ヶ月プラン 月額2,980円/1ID」／「6ヶ月プラン 月額3,980円/1ID」／「1ヶ月プラン 月額4,980円/1ID」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまでのサービス実績から検証した」／「約2,400人のライフシフトに貢献」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約400本」／「月額2,980円/1ID」／「提供開始：2023年2月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への寄与や収益の柱に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「個人向けオンライン型プログラミング学習サービス」／具体的な料金を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グループ会社でSeedTech事業を手掛けるシードテック株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「昨年4月に法人向け…『ソダテク』をリリース」／「個人向け『ソダテク』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シードテックは…個人向け『ソダテク』の提供を開始」／「独自開発の学習システム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社のシードテックより」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最安級でプログラミングが学べる」／「①業界最安級のコスパ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本日…提供を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のオンラインプログラミングスクールに比べ、大幅に安価」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名：ソダテク」／「URL：https://sodatech.jp/personal」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭表記「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最安級のコスパ」／「充実した教材と安心のサポート体制」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「教材数は今後も増える予定」／「システムは常にアップデートされ」」）
