# ギークス（7060） インボイス制度について理解を深める、「ITフリーランスの為のインボイスセミナー」をオンラインにて開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20221221581468
種別: その他開示
開示日: 2022-12-21
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ITフリーランス向けに、インボイス制度を解説する無料オンラインセミナーを、2023年1月・2月・3月の3回開催する。従来の契約者向け開催から対象を広げ、geechs jobの契約者以外も参加できるようにした。

## 会社が挙げた理由

2023年10月のインボイス制度開始を前に、ITフリーランスが制度や課税・免税事業者の選択、登録申請手続きなどを理解し、不安や疑問を解消できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITフリーランスの為のインボイスセミナー、geechs job（ギークスジョブ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月26日（予定）、2023年2月21日（予定）、2023年3月23日（予定）
- 適用分野: ITフリーランスおよびITフリーランスを目指している方のインボイス制度の理解・手続き
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 参加者アンケートで理解が深まったと回答した割合96.7%（契約者向け事前セミナー）
- 利用実績: 登録者数19,000名超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年1月26日（木）・2月21日（火）・3月23日（木）の3日間…開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月26日（木）」「2月21日（火）」「3月23日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ご契約中の方々に向けて、本セミナーを先んじて開催しており」「今回は対象を広げ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」および将来の日付の開催概要」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「無料」／「開催によってはファシリテーターが変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数19,000名を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録者数19,000名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加者アンケートでは…96.7%」「登録者数19,000名を超える」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「96.7%」「登録者数19,000名を超える」「2023年1月26日・2月21日・3月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業ミッションの実現に向け、引き続きサポートを行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費 無料」「インボイス制度を理解するための…情報を…解説します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ギークスの『IT人材事業』」「対象 ITフリーランス・及びITフリーランスを目指している方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「先んじて開催しており」「今回は対象を広げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ギークスは…オンラインセミナー…を開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「登録者数19,000名を超える日本最大級のエージェントです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインでの開催（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数19,000名を超える」「96.7%」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「geechs job（ギークスジョブ）」「https://geechs-job.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に好評をいただきました」「日本最大級のエージェント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催によってはファシリテーターが変更となる場合があります」「同業他社様からのお申し込みは、お断り」」）
