# ギークス（7060） 毎年満席となる人気のオンラインセミナー！ITフリーランスのための確定申告セミナーを12/15(木)・1/12(木)にオンライン開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7060/disclosure/20221114565636
種別: その他開示
開示日: 2022-11-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7060

## 何が変わったか

ITフリーランスやその志望者向けに、確定申告の基礎を学べるオンラインセミナーを2022年12月15日と2023年1月12日に開催する。税理士法人松本の税理士が講師を務め、参加者には初回無料の個別面談も案内する。

## 会社が挙げた理由

ITフリーランスが抱えやすい確定申告への不安や悩みを解消し、確定申告の基礎知識や準備方法、節税対策などを分かりやすく提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITフリーランスのための確定申告セミナー
- 相手先: 税理士法人松本
- 相手先の概要: フリーランスのエンジニアの確定申告にも長年対応。全国対応で、スタッフは150名を超え、国税OBも多数在籍。税務調査の対応件数は年間100件超。
- 当社との関係: セミナー講師および参加者向け個別面談の提供先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。税理士法人松本との個別面談は初回無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月15日および2023年1月12日（開催予定）
- 適用分野: ITフリーランスの確定申告、青色申告・白色申告、節税、税務調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前回セミナーの受講満足度95.2%
- 利用実績: ギークスのIT人材事業の登録者数19,000名超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 前回セミナー参加者へのアンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月15日（木）・1月12日（木）にオンライン開催することをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月15日（木）」「2023年1月12日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年度もITフリーランスのための確定申告セミナーを開催します」「毎年満席となる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付は「2022年11月14日」、開催日は「2022年12月15日」「2023年1月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「税理士法人松本の西岡靖氏・栗山正意氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「税理士法人松本の西岡靖氏・栗山正意氏が、確定申告の基礎についてレクチャーします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「フリーランスのエンジニアの皆様の確定申告についても長年対応」「全国対応」「スタッフは150名を超え」「対応件数は年間100件を超えます」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「対象：ITフリーランス、及びITフリーランスを目指している方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「受講満足度は95.2％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「前回のセミナー参加者へのアンケートでは、受講満足度は95.2％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「前回のセミナー参加者へのアンケートでは、受講満足度は95.2％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「受講満足度は95.2％」「2022年12月15日」「2023年1月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ITフリーランスのための確定申告セミナー」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ギークスの『IT人材事業』とは」「ITフリーランスの働き方を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今年度もITフリーランスのための確定申告セミナーを開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ギークスは、『ITフリーランスのための確定申告セミナー』を…オンライン開催する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ギークス株式会社…は…オンライン開催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「毎回満席となる人気のセミナー」「登録者数19,000名を超える日本最大級のエージェント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オンライン開催（Zoom利用）」「お客様は北海道、本州、四国、九州と全国対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「毎回満席となる人気のセミナー」「受講満足度は95.2％」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://geechs-job.com/event/details/265」「https://geechs-job.com/event/details/266」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」、末尾の「本件に関するお問合せ先　ギークス株式会社　広報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年満席となる人気のオンラインセミナー」「日本最大級のエージェント」」）
