# コプロ・ホールディングス（7059） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7059/disclosure/20260810516006
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7059

## 何が変わったか

コプロ・ホールディングスが、2026年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定された。適用期間は2026年8月31日から2027年8月30日までの予定。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が、時価総額や市場流動性指標によるスクリーニング、3年平均ROE・3年累積営業利益のスコアリング、独立社外取締役や女性役員の選任、英文資料の開示等の定性的要素を加味して選定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で指数を算出する機関・企業。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が指数の構成銘柄として選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日適用予定（適用期間：2026年8月31日～2027年8月30日）
- 適用分野: 株式指数、投資・資本市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 上位200銘柄を採用
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するJPX日経中小型株指数、東京証券取引所、JPX日経インデックス400及びJPX日経中小型株指数の構成銘柄の定期入替について、JPX日経中小型株指数構成銘柄一覧（2026年8月31日適用予定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年度（2026年８月31日～2027年８月30日）の構成銘柄として選定されました」／「2026年8月31日適用予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月31日適用予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『JPX日経中小型株指数』構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月31日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には共同算出主体である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「上位200銘柄が採用されています」／「3年平均ROE、3年累積営業利益」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年8月31日～2027年8月30日」／「3年平均ROE、3年累積営業利益」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数構成銘柄一覧（2026年8月31日適用予定）」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月31日～2027年8月30日」／「上位200銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より一層の企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社はこの度…構成銘柄として選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社はこの度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」は指数のコンセプトの説明であり、当社の優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式銘柄」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「指数構成銘柄への選定のみを記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「選定基準および指数の目的の説明のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社コプロ・ホールディングス」／「コード：7059」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」／「より一層の企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項・リスク caveat の記載なし」）
