# フロンティアインターナショナル（7050） 2027年４月期第１四半期ログミー公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7050/disclosure/20260930543041
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7050

## 何が変わったか

2027年4月期第1四半期の決算説明会の書き起こしを、ログミーFinanceで公開した。投資家への情報発信と対話機会の拡大を図る取り組みである。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、投資家との接点を増やすことで情報格差を是正し、事業理解を深めるため。また、投資家の裾野を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance
- 相手先: ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）
- 相手先の概要: IRイベントの内容を全文書き起こして公開し、企業と投資家をつなぐIRテック事業を展開。Sansan株式会社グループ。掲載実績は1,400社超。
- 当社との関係: 当社の2027年4月期第1四半期決算説明の書き起こしをログミーFinanceで公開する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（公開済み）
- 適用分野: IR・SR活動、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 掲載実績1,400社超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ログミーFinanceの掲載実績1,400社超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2027年４月期第１四半期決算説明『【QAあり】ログミーFinance書き起こし』公開のお知らせ」「下記記事をご確認ください」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「公開のお知らせ」であり、既発表案件の続報との記載はない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年9月30日」、本文「下記記事をご確認ください」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開のお知らせ」「情報発信に努め」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「決算説明会などIRイベントの内容を全文書き起こして公開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Sansan株式会社グループ」「企業と投資家を繋ぐIRテックイノベーターとして事業を展開」「掲載実績は1,400社を超える」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社は…書き起こし…公開のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「掲載実績は1,400社を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「掲載実績は1,400社を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミー株式会社」「https://finance.logmi.jp/articles/385840」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「掲載実績は1,400社を超える」「2026年9月30日」「2027年4月期第1四半期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家のみなさまとの接点がこれまで以上に増加」「より深い事業理解へ繋がる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算説明の書き起こしについては下記記事をご確認ください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2027年4月期第1四半期決算説明」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こし…公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のことをご理解いただける機会の創出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社フロンティアインターナショナル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「掲載実績は1,400社を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/385840」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード：7050」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまで以上に投資家の裾野を広げていくことが可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし」）
