# ベルトラ（7048） 体験予約のベルトラ、ロゴデザインをリニューアル 挑戦を続けるイノベーション企業として 旅行業以外のサービスも拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7048/disclosure/20220331515264
種別: その他開示
開示日: 2022-03-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7048

## 何が変わったか

ベルトラは2022年3月31日にロゴデザインを刷新し、コーポレートミッションとビジョンも見直した。旅行中の体験予約にとどまらず、旅行前後や旅行以外も含む体験サービスの拡充を目指すブランド刷新である。

## 会社が挙げた理由

ブランド設立10周年を迎え、旅行会社の枠組みを超えて進化し、旅行市場の再開とアフターコロナを見据えた企業姿勢を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト『ベルトラ』、VELTRA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月31日（ロゴデザインのリニューアル実施日、実績）
- 適用分野: 旅行前から旅行後、オンラインからオフラインまでの体験、旅行業以外のサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田美土代町1番地 住友商事美土代ビル9階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 現地ツアー数：約12,000ツアー、現地ツアー催行会社数（世界）：約5,000社、取り扱い国数：150カ国、会員：約210万人、参加体験談：約380,000件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2022年3月31日(木)にロゴデザインをリニューアルし、あわせてコーポレートミッションとビジョンを刷新いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年3月31日(木)にロゴデザインをリニューアル」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ブランド10周年を迎えロゴデザインを完全リニューアル」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2022年3月31日(木)にロゴデザインをリニューアル」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「ロゴデザインをリニューアルし、あわせてコーポレートミッションとビジョンを刷新いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「会員：約210万人 / 参加体験談：約380,000件」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「現地ツアー数：約12,000ツアー / 会員：約210万人」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ベルトラについて 現地ツアー数：約12,000ツアー / 会員：約210万人」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「会員：約210万人 / 参加体験談：約380,000件」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後さらに20年、30年と持続的な成長を目指す／唯一無二の企業価値の創造を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「ロゴデザイン並びにコーポレートアイデンティティを刷新いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「コーポレートアイデンティティも刷新／コーポレートビジョンとミッションも見直しました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ロゴデザインをリニューアル／コーポレートミッションとビジョンを刷新」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト『ベルトラ』を運営するベルトラ株式会社」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ベルトラ株式会社は、2022年3月31日にロゴデザインをリニューアル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「名実ともに日本の旅ナカ市場をリードする存在／唯一無二の企業価値の創造を目指してまいります。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内から海外、旅行前から旅行後、オンラインからオフラインまで」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「会員：約210万人 / 参加体験談：約380,000件」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「日本の旅ナカ市場をリードする存在」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ベルトラ』／URL：https://www.veltra.com/jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース | Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「圧倒的な会員基盤／挑戦を続けるイノベーション企業／唯一無二の企業価値」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後さらに20年、30年と持続的な成長を目指す」）
