# ポート（7047） IR番組「IRTV Channel」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20260817521964
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

ポート株式会社が、IR番組「IRTV Channel」に出演し、系統用蓄電所事業のビジネスモデルや成長戦略などを説明した。番組は2026年8月17日に公開された。

## 会社が挙げた理由

新中期経営計画「PORT ODYSSEY800」の達成に向け、成長の柱の1つである系統用蓄電所事業の具体的な成長戦略を分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR番組「IRTV Channel」、系統用蓄電所事業
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 所在地：東京都千代田区麹町5-3-23 We Work 日テレ四谷ビル、代表者：代表取締役 金成柱、設立：2013年10月、資本金：3,429万円
- 当社との関係: 株式会社IR RoboticsがIR番組「IRTV Channel」を運営し、当社が出演した。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月17日公開（実績）
- 適用分野: 系統用蓄電所事業のビジネスモデル、開発戦略、競争優位性
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 系統用蓄電所事業について、3年半で仕込んだ100件・400億円構想と番組タイトルに記載
- 業績への影響: 新中期経営計画で2030年3月期の売上収益800億円・EBITDA130億円の達成を掲げている。今回の出演自体の業績への影響は記載されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IR番組『IRTV Channel』に出演いたしました」「2026年８月17日公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月17日公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「IR番組『IRTV Channel』出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「解説しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Robotics」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営するIR番組『IRTV Channel』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区麹町5-3-23…」「代表者：代表取締役 金成柱」「設立：2013年10月」「資本金：3,429万円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IR番組への出演に関する記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「2030年３月期：売上収益800億円・EBITDA130億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「達成に向け」「2030年３月期：売上収益800億円・EBITDA130億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営するIR番組『IRTV Channel』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月17日公開」「2030年３月期：売上収益800億円・EBITDA130億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長の柱の1つとなる『系統用蓄電所事業』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「出演自体の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「IR番組『IRTV Channel』出演のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「成長の柱の1つとなる『系統用蓄電所事業』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR番組への出演に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が展開する系統用蓄電所のビジネスモデルや開発戦略…を解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ポート株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「競争優位性を中心に解説」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競争優位性を中心に解説しております」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「ポート株式会社」「（コード番号：7047 東証グロース・福証Q-Board）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長の柱の1つ」「競争優位性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
