# ポート（7047） 「JPX 日経中小型株指数」構成銘柄の継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20260810516429
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

ポート株式会社が、2026年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に引き続き選定された。適用期間は2026年8月31日から2027年8月30日まで。

## 会社が挙げた理由

「JPX日経中小型株指数」は、資本の効率的活用や投資者を意識した経営を行う企業を構成銘柄とし、時価総額・市場流動性、3年平均ROE、3年累積営業利益、独立社外取締役・女性役員・IFRS採用・英文開示などを用いて選定される。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で指数を算出する。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 指数の構成銘柄として選定される関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（適用予定、2027年8月30日まで）
- 適用分野: 株価指数、投資者向け企業評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 上位200銘柄を選定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に対する影響はnot_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する指数。詳細URLおよび構成銘柄一覧URLを記載

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年度（2026年８月31日～2027年８月30日）構成銘柄として継続選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として継続選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月31日～2027年８月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「継続選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年８月10日」、適用予定日「2026年8月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「継続選定されました」「2026年8月31日適用予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「共同で算出する」「構成銘柄として継続選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について指数の共同算出主体であることのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上位200銘柄が選定されます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「上位200銘柄が選定されます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」「詳細は、下記URLをご参照ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月31日～2027年８月30日」「上位200銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経中小型株指数』の2026年度構成銘柄として継続選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社は…構成銘柄として継続選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄の継続選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」「当社は…構成銘柄として継続選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ポート株式会社」、本文「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「コード番号：7047」「2026年度」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ポート株式会社」「（コード番号：7047…）」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」「さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
