# ポート（7047） 「JPX 日経中小型株指数」構成銘柄の継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20250808536476
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

ポート株式会社が、「JPX日経中小型株指数」の2025年度構成銘柄に、前年度に続いて選定された。選定期間は2025年8月29日から2026年8月28日まで。

## 会社が挙げた理由

「投資者にとって投資魅力の高い会社」という指数のコンセプトに基づき、時価総額・市場流動性、3年平均ROE、3年累積営業利益、独立社外取締役や女性役員の選任、IFRS採用、英文開示などの定量・定性要素により選定される。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で指数を算出する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は2025年度の指数構成銘柄として選定された。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（適用予定）
- 適用分野: 株式市場における投資対象・株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2025年8月29日適用、2026年8月28日まで（指数構成期間）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 上位200銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年度に引き続く継続選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、ならびにJPXウェブサイトの指数説明・構成銘柄一覧

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年度（2025年８月29日～2026年８月28日）構成銘柄として…継続選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「継続選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日適用予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年度に引き続き、継続選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月29日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「継続選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と指数算出の役割のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は指数構成銘柄への継続選定について記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」およびJPXウェブサイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「上位200銘柄」「2025年8月29日～2026年8月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経中小型株指数』構成銘柄の継続選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社は…構成銘柄として…継続選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄の継続選定に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…構成銘柄として…継続選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ポート株式会社」および「当社は…継続選定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東証のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『JPX日経インデックス400』のコンセプトを中小型株にも適用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「2025年8月29日適用予定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ポート株式会社」「（コード番号：7047 東証グロース・福証Q-Board）」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの株主および投資家…のご期待に応えられるよう、さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に見込み・可能性・精査中等の注意書きなし。」）
