# ポート（7047） 個人投資家向けIR勉強会「神戸投資勉強会【in名古屋】」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20241126529327
種別: その他開示
開示日: 2024-11-26
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

ポート株式会社が、2024年11月30日に名古屋で開催される個人投資家向けIR勉強会に登壇する予定を告知した。会場参加に加え、オンライン参加も可能。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRセミナーおよび投資家間の情報交換の機会として開催される勉強会への登壇を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 神戸投資勉強会
- 相手先の概要: 神戸・東京を中心に対面で個人投資家向け勉強会を開催し、上場企業によるIRセミナーや個別銘柄ディスカッションを実施する主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ポート株式会社が同勉強会に登壇する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月30日（開催予定日）
- 適用分野: 個人投資家向けIRセミナー、投資家間の個別銘柄ディスカッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: The Place Nagoya（愛知県名古屋市中区錦2-19-1 名古屋鴻池ビル1F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月30日（土）に、個人投資家向けIR勉強会『神戸投資勉強会【in名古屋】』に登壇」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2024年11月30日（土）13:30～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年11月26日」および「2024年11月30日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「神戸/東京を中心とする対面での個人投資家向け勉強会」「上場企業に登壇いただく『ＩＲセミナー』…をメインで実施」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け勉強会への登壇告知」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 神戸投資勉強会」および申込URL「https://peatix.com/event/4126252/view」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ポート IRセミナー」「2024年11月30日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向けIR勉強会…登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「神戸投資勉強会【in名古屋】」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR勉強会への登壇告知のみ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ポート株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場（名古屋）」「The Place Nagoya」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「ポート株式会社」「コード番号：7047 東証グロース・福証Q-Board」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント概要、開催日時、登壇者、申込方法の記載」）
