# ポート（7047） IRに関するお問い合わせ窓口について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20240627538913
種別: その他開示
開示日: 2024-06-27
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

IRに関する質問を受け付ける専用窓口をIRサイト上に設置したことを案内した。問い合わせ対象や回答できない内容などの運用方針も示している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との建設的な対話を実現するため、積極的なIR活動を行うとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IRサイトにて、IRに関するお問い合わせ窓口を設置しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「IRサイトにて、IRに関するお問い合わせ窓口を設置しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「設置しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「お問い合わせ内容によってはお答えできない場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「IR問い合わせ窓口の案内のみで、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ポート株式会社 会社概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「資本金：2,323百万円（2024年3月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「窓口の利用実績・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「IRお問い合わせフォーム：https://www.theport.jp/contact?purpose=ir」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IRに関するお問い合わせ窓口を設置しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も積極的なIR活動を通じた、株主・投資家の皆様との建設的な対話の実現に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRに関するお問い合わせ窓口について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR問い合わせ窓口の案内であり、製品・サービスの記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ポート株式会社のIR活動に関心をお寄せいただき」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ポート株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRサイト：https://www.theport.jp/ir/」「IRお問い合わせフォーム：https://www.theport.jp/contact?purpose=ir」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ポート株式会社（コード番号：7047 東証グロース・福証 Q-Board）」および問い合わせ案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お気軽にお問い合わせください」「積極的なIR活動」「建設的な対話」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お問い合わせ内容によってはお答えできない場合もございます」および非公開情報等に関する注意事項」）
