# ポート（7047） 「株主様との対話の会」参加対象者拡充のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20240613527954
種別: その他開示
開示日: 2024-06-13
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

2024年6月20日に開催予定の「株主様との対話の会」について、2024年4月以降に株主となった人も参加できるよう対象者を広げた。

## 会社が挙げた理由

2024年4月以降に株主となった方々にも参加してもらうため。その他の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主様との対話の会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月20日（予定、午後2時15分頃開始予定）
- 適用分野: 株主との対話・IR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西西新宿8丁目17番1号 住友不動産新宿グランドタワー5F ベルサール新宿グランドコンファレンスセンターRoomK（会場）、Zoomウェビナー（オンライン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年６月20日（木）に開催する」「株主様との対話の会：午後２時15分頃開始予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月20日（木曜日）」「時間は変更になる可能性がございます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「参加対象者拡充」「既に『株主様との対話の会』にお申込みいただいた方の再登録は不要」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年６月13日」、開催日時「2024年６月20日（木曜日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加対象者とさせていただくこととなりました」「時間は変更になる可能性がございます」「オンライン配信ができなくなる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「参加対象者 ・2024年3月末時点の当社株主名簿に記載のある株主様 ・（追加）2024年4月以降に当社株式を保有した株主様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時・所在地の記載はあるが、業績・契約金額・利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「契約金額」「定量的な効果」「利用実績」等に該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ポート株式会社（…以下：当社）は…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年4月以降に株主となった方々も参加対象者」とする記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主様との対話の会」概要、開催日時、参加対象者、申込み方法を案内している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株主総会終了後に、株主総会会場にて『株主様との対話の会』を実施」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「参加対象者拡充」に関する案内であり、製品・サービスの記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主様との対話の会」の開催案内。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「ポート株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区西新宿8丁目17番1号…」「オンライン（Zoomウェビナー）からのご参加も可能」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年６月13日」「ポート株式会社」「（コード番号：7047 東証グロース・福証 Q-Board）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、場所、参加対象者、申込み方法、配信上の注意事項を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時間は変更になる可能性がございます」「通信障害が発生する可能性がございます」「オンライン配信ができなくなる可能性がございます」」）
