# ポート（7047） 当社代表春日がIRTVに出演いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20240304547580
種別: その他開示
開示日: 2024-03-04
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

当社代表がIR動画メディア「IRTV」に出演し、楽天みん就事業のM&Aの背景や今後の方針、人材業界の動向などを解説した動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

IR動画メディアへの出演を通じて、M&Aの背景や今後の方針、人材業界の動向、人材支援サービスの成長に向けたポイントや展望を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV、人材支援サービス、楽天みん就事業
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 所在地：東京都千代田区麹町5-3-23 We Work 日テレ四谷ビル、代表者：代表取締役 金成柱、設立：2013年10月、資本金：3,429万円、IR動画メディア「IRTV」を運営
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するIR動画メディア「IRTV」への出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月1日公開（実績）
- 適用分野: 人材業界、人材支援サービス、M&A
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 総会員数80万人以上（番組タイトルに記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表春日が IRTV に出演いたしました」／「2024 年 3 月 1 日公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 3 月 1 日公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演いたしました」／「2024 年 3 月 1 日公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Robotics」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する IR 動画メディア『IRTV』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区麹町5-3-23」「代表者：代表取締役 金成柱」「設立：2013年10月」「資本金：3,429万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Robotics」／「URL：https://ir-robotics.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024 年 3 月 1 日公開」および番組内容の説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人材支援サービスの更なる成長に向けた重要なポイントや今後の展望」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「当社代表春日が IRTV に出演いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人材業界の全体の動向」／「当社の人材支援サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRTV出演・番組概要の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表春日が IRTV に出演」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ポート株式会社」「当社代表春日」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRTV」／「コード番号：7047」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「ポート株式会社」「コード番号：7047」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご視聴ください」」）
