# ポート（7047） 個人投資家向けIR勉強会「神戸投資勉強会」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7047/disclosure/20231117591876
種別: その他開示
開示日: 2023-11-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7047

## 何が変わったか

ポート株式会社が、2023年12月1日に個人投資家向けIR勉強会「神戸投資勉強会」へ登壇する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して事業概要や成長戦略を説明し、銘柄ディスカッションや質疑応答を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 神戸投資勉強会
- 相手先の概要: 企業が登壇し、個人投資家を対象とした対面式の投資勉強会を主催。主催実績は45回（兵庫31回・東京13回・大阪1回）。
- 当社との関係: 当社が同勉強会に登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月1日（予定、開催日時）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資勉強会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 開催場所：東京
- 拠点の規模: 会議室の収容人数の都合上、参加人数に限りあり。具体的な人数はnot_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 主催実績：45回（兵庫31回・東京13回・大阪1回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月１日（金）に、個人投資家向けIR勉強会『神戸投資勉強会』に登壇することをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2023年12月１日（金）18:30～21:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年11月17日」、開催日「2023年12月１日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」／「質疑応答等を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 神戸投資勉強会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業に登壇いただき、個人投資家を対象とした対面式での投資勉強会」／「主催実績：45回」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け勉強会への登壇に関する発表。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「『神戸投資勉強会』主催実績：45回」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「内容は「事業概要・成長戦略等の説明、銘柄ディスカッションや個別ブースでの質疑応答等」とされ、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業概要・成長戦略等の説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIR勉強会『神戸投資勉強会』登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2023年12月１日（金）」開催の「神戸投資勉強会」への登壇。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は勉強会への登壇告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「登壇企業からの事業概要・成長戦略等の説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ポート株式会社（…以下『当社』）は…登壇する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 東京」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「ポート株式会社（コード番号：7047 東証グロース・福証Q-Board）」／「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「開催日時」「開催場所」「登壇者」「内容」等の事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「会議室の収容人数の都合上、参加できる人数に限りがございます」／「質疑応答等を予定しております」」）
