# ＴＤＳＥ（7046） TDSE、Databricks 主催「Data+AI World Tour Tokyo 2026」に協賛出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20261026555972
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

TDSEは、2026年11月27日に開催されるDatabricks主催イベントに協賛出展し、製造業向けアナリティクスエージェントの講演とデモを行う。

## 会社が挙げた理由

新中期経営計画「SHIFT2028」が掲げるデータ・生成AI領域の事業拡大に向けた取り組みの一つとして実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 製造業アナリティクスエージェント、RAG、Agent Bricks、Genieエージェント、Databricks導入・活用支援サービス
- 相手先: データブリックス・ジャパン株式会社
- 相手先の概要: Databricksが世界約20都市で開催するイベントの主催会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: TDSEがDatabricksを重点領域に位置づけ、導入・活用を支援している。イベントではTDSEがExplorerスポンサーとして協賛出展する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月27日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 製造業の品質トラブル対応、非構造化データ分析、出荷先・数量を含む影響範囲分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ザ・プリンス パークタワー東京（東京都港区芝公園4-8-1）
- 拠点の規模: 展示ブースE-6、ライトニングトーク15分
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Data + AI World Tour公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月27日（金）に…開催される」「協賛し、ブースを出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Explorer スポンサーとして協賛し、ブースを出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月27日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月27日」、開催日「2026年11月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛し、ブースを出展いたします」「登壇します」「デモをご覧いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「データブリックス・ジャパン株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「データブリックス・ジャパン株式会社主催のイベント」「Explorer スポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については主催者である旨のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「15分」「展示ブース（E-6）」「9:30～17:15」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年11月27日（金）9:30～19:30」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 データブリックス・ジャパン株式会社」「公式サイト https://dataaisummit.databricks.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月27日（金）12:15～12:30」「展示ブース（E-6）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画『SHIFT2028』が掲げるデータ・生成AI領域の事業拡大に向けた取り組みのひとつ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Databricksの導入検討・環境構築から…個別のご相談を承ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「TDSE展示ブース（E-6）」「本LT」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「TDSEはDatabricksを重点領域に位置づけ」「一気通貫で支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「TDSE展示ブース…では、LTで紹介する製造業アナリティクスエージェントを実際にご覧いただけます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「TDSE株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ザ・プリンス パークタワー東京（東京都港区芝公園4-8-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RAG」「Agent Bricks」「Genieエージェント」「展示ブース（E-6）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「TDSE、Databricks 主催…に協賛出展」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で支援」「実践例をご紹介」」）
