# ＴＤＳＥ（7046） TDSE、オンプレミス型AIエージェント基盤 「TDSE AI Forge」サービスサイトを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20260928541309
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

TDSEは、オンプレミス環境でAIエージェントを構築・運用できる基盤「TDSE AI Forge」のサービスサイトを新たに公開した。サイトでは製品概要、活用方法、導入シーンなどの情報提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

オンプレミス環境での生成AI・AIエージェント活用に関する情報提供を強化し、企業の理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TDSE AI Forge、Dify、NVIDIA NeMo Guardrails
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: TDSEは国内初のDify公式販売・開発パートナーと記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（サービスサイト公開、実績）
- 適用分野: 企業の生成AI活用、AIエージェントの業務活用、工場、研究所、公共機関
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー27階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスサイトを新たに公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サービスサイトを新たに公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「サービスサイトを新たに公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件に関する契約金額、価格、効果、利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の定量数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「TDSEが「TDSE AI Forge」の特長と今後の展開を説明している」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「機密情報を外部に出さずにAI活用を推進」「安全性制御と導入支援を備えたAI基盤を提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生成AIエージェント領域の拡大と、継続的な収益基盤の構築を重要な方針として掲げています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI基盤の情報提供と導入支援を強化してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「生成AI・エージェント領域への取り組みの一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オンプレミス型AIエージェント基盤『TDSE AI Forge』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…本基盤を通じて…推進してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「TDSE株式会社…は…サービスサイトを新たに公開しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社は国内初の『Dify』公式販売・開発パートナー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「企業における生成AIの実業務活用を加速」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「機密情報を外部に出さずにAI活用を推進」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TDSE AI Forge」「Dify」「NVIDIA NeMo Guardrails」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「サービスサイトを公開」、本件に関するお問い合わせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全かつ実装しやすいオンプレミス型AI基盤」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
