# ＴＤＳＥ（7046） TDSE、「フィスコ企業調査レポート」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20260907532422
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

フィスコ社がTDSEの企業調査レポートを発行したことを公表した。レポートには経営トップへの取材内容や、成長戦略・企業価値向上に関するアナリストの分析が掲載されている。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主に当社の中長期的な成長性や企業価値向上に向けた取り組みへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィスコ企業調査レポート
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 第三者機関。アナリストが企業調査レポートを発行する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: フィスコ社がTDSEについて企業調査レポートを発行した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月9日（発行済み）
- 適用分野: 投資家・株主向け情報提供、企業調査・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: フィスコ社の企業調査レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「フィスコ社より弊社の企業調査レポートが発行されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 9 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業調査レポートが発行されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フィスコ社より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「第三者機関であるフィスコ社のアナリスト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は日付と中期経営計画の名称のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フィスコ社より」および掲載先URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な成長性や企業価値向上に向けた取り組みへの理解を深めていただくことを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画『SHIFT2028』がどのように進展し、今後の成長につながっていくのか」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『フィスコ企業調査レポート』発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の中長期的な成長性や企業価値向上に向けた取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業調査レポートが発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者機関であるフィスコ社のアナリストが、当社の成長戦略と企業価値向上の可能性を独自の視点で読み解いています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「TDSE 株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：7046 東証グロース」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「TDSE 株式会社」「コード番号：7046 東証グロース」「記」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「客観的な視点を取り入れた情報開示の充実」「企業価値のさらなる向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
