# ＴＤＳＥ（7046） TDSE、Databricksのパートナープログラムにおいて「Silver Tier」パートナーに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20260728500922
種別: その他開示
開示日: 2026-07-29
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

TDSEがDatabricksのコンサルティング・SIパートナープログラムで「Silver Tier」パートナーに認定された。これを契機にDatabricksとの連携を強化し、データ基盤構築やAI活用支援の体制を拡充する。

## 会社が挙げた理由

Databricksを活用したデータ基盤構築・AI活用プロジェクトの導入実績、Databricks認定資格を持つ技術者の育成、顧客のデータ活用における成果創出などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Databricks、Growth Compass
- 相手先: Databricks（データブリックス）
- 相手先の概要: 本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ。データとAIの企業。
- 当社との関係: Databricksのコンサルティング・SI（C&SI）パートナープログラムにおけるパートナー。TDSEはDatabricksを活用した導入支援を提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最小限のコストでPoCから成果体感までを実現する伴走型パッケージサービス。具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 製造、流通・小売、社会インフラ、金融・保険、データ基盤構築、生成AI・AIエージェントの業務実装
- 受賞名・認証名: Databricks C&SIパートナープログラム Silver Tierパートナー認定
- 授与・認証機関: Databricks（データブリックス）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 幅広い業界で600社を超える支援実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび…『Silver Tier』パートナーに認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Silver Tier」パートナーに認定」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今回の認定を機に…体制を整えてまいります」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本認定…お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「強化し…支援できる体制を整えてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「データとAIの企業であるDatabricks」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Databricksのコンサルティング・SI（C&SI）パートナープログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ」「データとAIの企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「600社を超える支援実績」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「600社を超える支援実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「600社を超える支援実績をもとに」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Databricks…の…パートナープログラム」「Silver Tier」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「600社を超える支援実績」「社員の約8割」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新中期経営計画『SHIFT2028』が掲げるデータ・生成AI領域の事業拡大を具現化する取り組みの一つ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「データ基盤構築、AIモデル開発・業務実装…までを分断なく一気通貫で支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「データ・生成AI領域の事業拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「導入実績を着実に積み上げ」「連携をさらに強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Databricksの導入」「Databricksを活用したデータ基盤構築・AI活用プロジェクト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「TDSE株式会社…認定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Databricks（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「600社を超える支援実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Databricks」「Silver Tier」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「TDSE、Databricksのパートナープログラムにおいて『Silver Tier』パートナーに認定」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「技術集団」「一気通貫で支援」「着実に積み上げ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「より上位のティア認定を目指す」」）
