# ＴＤＳＥ（7046） 「ウエルスアドバイザー・エクイティ・リサーチレポート」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20260615570352
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

ウェルスアドバイザー社が、TDSEの2026年3月期決算と新中期経営計画「SHIFT2028」を分析したアナリストレポートを発行した。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主に中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みへの理解を深めてもらい、投資判断に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウエルスアドバイザー・エクイティ・リサーチレポート
- 相手先: ウエルスアドバイザー社
- 相手先の概要: 第三者機関。アナリストが中立的・客観的な立場から企業を分析する機関として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 決算説明会や取材を通じて、当社に関するアナリストレポートを発行する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日発行済み
- 適用分野: 投資判断、企業分析、経営戦略の理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー社のアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ウェルスアドバイザー社より弊社の2026年3月期決算および新中期経営計画 SHIFT2028に関するアナリストレポートが発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月15日」「レポートが発行されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「『ウエルスアドバイザー・エクイティ・リサーチレポート』発行のお知らせ」である。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポートが発行されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウェルスアドバイザー社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「第三者機関であるウエルスアドバイザーのアナリストが中立的・客観的な立場から分析」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はアナリストレポートの発行である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には2026年6月15日、6月3日、2026年3月期の記載があるが、金額・件数・率などはない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・比率などの数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウェルスアドバイザー社」および「https://kabushiki.jp/news/754307」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な成長性や企業価値向上のための取り組みに対する理解を深めていただくことを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画 SHIFT2028」「さらなる企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題が「アナリスト・リサーチレポート発行のお知らせ」で、掲載先も案内している。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「アナリストレポートが発行されました」という事項である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ウエルスアドバイザーのアナリストが中立的・客観的な立場から分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類の会社名は「TDSE株式会社」である。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合他社との財務比較に関するコメント」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー・エクイティ・リサーチレポート」「https://kabushiki.jp/news/754307」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年6月15日」「TDSE株式会社」「コード番号：7046 東証グロース」「記」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中立的・客観的な立場」「分かり易さを重視したレポート構成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来予測に関する注意書きは記載されていない。」）
