# ＴＤＳＥ（7046） 主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20260317583470
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

株式会社テクノスジャパンがシー・シックス・エイト株式会社との合併で解散し、保有していた当社株式がシー・シックス・エイト株式会社に承継される予定です。これにより、筆頭株主が実質的に交代しますが、合併後の社名は株式会社テクノスジャパンとなる予定です。

## 会社が挙げた理由

株式会社テクノスジャパンが、親会社であるシー・シックス・エイト株式会社と合併し、権利義務全部を承継させて解散するためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2026年４月１日（合併の効力発生日、異動予定日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社テクノスジャパン、シー・シックス・エイト株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株式会社テクノスジャパンが、親会社であるシー・シックス・エイト株式会社と合併し、権利義務全部を承継させて解散するため。
- 業績への影響額: 当社の業績及び経営体制に与える影響はありません（影響額の金額・会計区分の記載なし）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 合併（包括承継）
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 株式会社テクノスジャパン：3,800個（380,000株）、18.18%、2025年９月30日現在、第１位。シー・シックス・エイト株式会社：0個（0株）、0.00%、2025年９月30日現在。
- 異動後の議決権所有割合: 株式会社テクノスジャパン：0個（0株）、0.00%、2026年４月１日予定。シー・シックス・エイト株式会社：3,800個（380,000株）、18.18%、2026年４月１日予定、第１位。
- 今後の見通し: 2026年４月１日に合併の効力が発生する予定です。合併後、シー・シックス・エイト株式会社は株式会社テクノスジャパンに商号変更し、本店所在地、経営体制、事業内容は従来の株式会社テクノスジャパンの内容を引き継ぐ予定です。今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかに知らせるとしています。
- 続報の予定: 今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は、株式会社テクノスジャパンの合併に伴う包括承継により生じるものであり、当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年４月１日（合併の効力発生日）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社テクノスジャパン」「シー・シックス・エイト株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,800個（380,000株）」「18.18%」「2025年９月30日現在」「2026年４月１日（予定）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権数に対する割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「主要株主である筆頭株主に異動が生じる見込みとなりました」「異動予定日 2026年４月１日」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「新たに当社の主要株主である筆頭株主になる見込み」「会社名を株式会社テクノスジャパンに変更する予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社テクノスジャパンは、同社が公表している合併公告等のとおり、2026年４月１日を効力発生日として、同社の親会社であるシー・シックス・エイト株式会社と合併」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「主要株主である筆頭株主」「承継会社であるシー・シックス・エイト株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「合併公告等のとおり」「合併の効力発生日」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「株式会社テクノスジャパンの合併に伴う包括承継により生じるもの」」）
