# ＴＤＳＥ（7046） 「フィスコ企業調査レポート」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20260305576200
種別: その他開示
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

第三者機関のフィスコが作成したTDSEの企業調査レポートが発行され、掲載先が案内された。レポートは2026年3月期第3四半期決算と中期経営計画の進捗を踏まえ、投資家向けに同社を分析している。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主が当社の中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みへの理解を深めること、および外部機関の客観的な視点に基づく情報開示を行うこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィスコ企業調査レポート
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 第三者機関。アナリストが中立的・客観的な立場から企業を分析する機関として記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: フィスコがTDSE株式会社の企業調査レポートを発行する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月5日（発行済み）
- 適用分野: 投資家・株主向けの企業分析・投資判断の参考情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: フィスコ企業調査レポート、フィスコ社

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「フィスコ社より弊社の企業調査レポートが発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 5 日」および「企業調査レポートが発行されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業調査レポートが発行されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フィスコ社より」「第三者機関であるフィスコ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「第三者機関であるフィスコのアナリストが中立的・客観的な立場から分析」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本発表は企業調査レポートの発行・掲載先の案内である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フィスコ社」「https://web.fisco.jp/platform/companies/0704600/report」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みに対する理解を深めていただくことを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の中長期的な成長性や企業価値向上の取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「『フィスコ企業調査レポート』発行のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業調査レポートが発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者機関であるフィスコのアナリストが…分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「TDSE 株式会社」「弊社の企業調査レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入社数・利用企業名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026 年 3 月 5 日」「TDSE 株式会社」「コード番号：7046 東証グロース」「記」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「充実されたレポート内容となっております。」」）
