# ＴＤＳＥ（7046） 「インベストメントブリッジアナリストレポート」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7046/disclosure/20241118525774
種別: その他開示
開示日: 2024-11-21
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7046

## 何が変わったか

インベストメントブリッジ社が、TDSEの2025年3月期上半期決算と中期経営計画「MISSION2025」の進捗などを取り上げたアナリストレポートを発行した。TDSEはその掲載先を投資家に知らせた。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主に当社の中長期的な成長性や企業価値向上の取り組みへの理解を深めてもらうため。また、外部機関の客観的な視点をもとに情報開示を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: インベストメントブリッジ社
- 相手先の概要: 企業概要等の記載はあるが、インベストメントブリッジ社自体の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: インベストメントブリッジ社がTDSEに関するアナリストレポートを発行する情報提供上の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月21日発表時点で既に発行済み
- 適用分野: 投資家・株主向け情報開示、企業分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インベストメントブリッジ社のアナリストレポート、2024年11月開催の決算説明会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「インベストメントブリッジ社より…アナリストレポートが発行されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 11 月 21 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『インベストメントブリッジアナリストレポート』発行のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポートが発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されました」「掲載先」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「インベストメントブリッジ社より」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名は「インベストメントブリッジ社」と記載されているが、所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「両社の関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家・株主の皆さまに…理解を深めていただくことを目的」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 3 月期上半期決算」「2024 年 11 月 21 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文はレポートの発行と掲載先を案内している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インベストメントブリッジ社より」および掲載先URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業概要、事業内容、決算情報、中期経営計画『MISSION2025』の進捗、課題及び改善事項など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『MISSION2025』の進捗状況」「さらなる企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート発行のお知らせ」「掲載先」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社の…決算及び中期経営計画…に関するアナリストレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書名義は「TDSE 株式会社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「レポート発行の告知であり、利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MISSION2025」「コード番号：7046」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「TDSE 株式会社 (コード番号：7046 東証グロース)」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中長期的な成長性」「企業価値向上」「外部機関による客観的な視点」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
