# 収益認識会計基準適用による広告マーケティング収益の純額認識｜ピアラ（7044）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「これにより、広告マーケティングの一部のサービスに係る収益に関して、従来は顧客から受領する対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客に移転する財又はサービスを支配しておらず、これらを手配するサービスのみを提供しているため、代理人取引であると判断した結果、純額で収益を認識する方法に変更しております。」 — 収益認識会計基準の適用により、広告マーケティングの一部サービスについて、総額認識から代理人取引としての純額認識へ会計方針を変更した。 (https://komori.app/company/7044/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「これにより、広告マーケティングの一部のサービスに係る収益に関して、従来は顧客から受領する対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客に移転する財又はサービスを支配しておらず、これらを手配するサービスのみを提供しているため、代理人取引であると判断した結果、純額で収益を認識する方法に変更しております。」 — 広告マーケティングの一部サービスについて、代理人取引として純額認識する会計方針を継続して適用している。 (https://komori.app/company/7044/filing/2022-q2)
- FY2022 再掲 「広告マーケティングの一部のサービスに係る収益に関して、従来は顧客から受領する対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客に移転する財又はサービスを支配しておらず、これらを手配するサービスのみを提供しているため、代理人取引であると判断した結果、純額で収益を認識する方法に変更しております。」 — 収益認識会計基準の適用により、広告マーケティングの一部サービスを代理人取引として純額認識する会計方針を継続している。 (https://komori.app/company/7044/filing/2022-fy)
