# ピアラ（7044） サイバースター、TuneMATEよりVSinger「稀羽すう」とのコラボイヤホン 「TM005-USW」を発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7044/disclosure/20260910534612
種別: その他開示
開示日: 2026-09-11
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7044

## 何が変わったか

連結子会社のサイバースターが、オーディオブランド「TuneMATE」から、VSinger・稀羽すうとのコラボイヤホン「TM005-USW」を期間限定で予約販売する。予約は2026年9月16日から始まり、商品は同年12月に届ける予定。

## 会社が挙げた理由

稀羽すうの世界観をデザインとサウンドで表現し、3D新衣装のお披露目時に着用したイヤモニをモチーフにしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TuneMATE コラボレーションイヤホン TM005-USW
- 相手先: 稀羽すう（Re:AcT所属）
- 相手先の概要: 5月22日生まれ。YouTube・Xを中心にSNS総フォロワー13万人を超えるRe:AcT所属のVSinger。歌配信、ライブ、トーク、ゲーム実況などを展開。
- 当社との関係: 株式会社ピアラの連結子会社である株式会社サイバースターが、稀羽すうとのコラボレーション製品を展開。資本関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 49,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 予約販売開始予定：2026年9月16日（水）21:00。お届け予定：2026年12月上旬～12月下旬。
- 適用分野: 音楽鑑賞、日常利用、バラード・Rock・Popsなどの音楽ジャンル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 保証期間1年間。その他はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイタワー13階（株式会社サイバースター）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 稀羽すうのSNS総フォロワー13万人超（製品利用実績ではない）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微です。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月16日（水）21:00より」「お届け時期 2026年12月上旬～12月下旬」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月16日（水）21:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コラボレーションイヤホン『TM005-USW』を発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「予約販売がスタートします」「お届け時期 2026年12月上旬～12月下旬」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「期間限定・受注（予約）販売」「受注状況により、お届け時期が前後する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Re:AcT所属のVSinger『稀羽すう』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「稀羽すうとのコラボレーションイヤホン」「今回のコラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Re:AcT所属」「SNS総フォロワー13万人を超える」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社サイバースター」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売ページは示されているが、導入先・受注先の顧客名は記載されていない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格 49,800円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予約販売がスタートします」「お届け時期 2026年12月上旬～12月下旬」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売ページ https://shop.cyberstar.jp/page/tm005_usuwa_suu」「YouTube」「X」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「49,800円（税込）」「2026年9月16日（水）21:00～2026年10月31日（土）23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本文中に業績への影響は「軽微」と記載」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「期間限定・受注（予約）販売」「販売価格 49,800円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コラボレーションイヤホン『TM005-USW』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「TuneMATE×稀羽すう コラボレーションモデル『TM005-USW』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が展開するオーディオブランド『TuneMATE』より」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社サイバースター」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名 TM005-USW」「フルレンジ・デュアルBAドライバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7044」と、製品コンセプト・コメント・会社概要が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレミアムなコラボレーションモデル」「丁寧に作り込みました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受注状況により、お届け時期が前後する場合があります」」）
