# ピアラ（7044） わずか2カ月で256店舗を突破！「SHAPEDAYS」24Hスキンブラ9月6日よりスギ薬局174店舗でも販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7044/disclosure/20260906532183
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7044

## 何が変わったか

機能性インナーブランド「SHAPEDAYS」の「24H スキンブラ」が、2026年9月6日からスギ薬局174店舗で新たに販売され、取扱店舗数が合計256店舗に広がった。

## 会社が挙げた理由

より多くの顧客に商品を届け、写真だけでは伝わりにくい着け心地を実店舗で確かめてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHAPEDAYS 24H スキンブラ
- 相手先: 株式会社スギ薬局
- 相手先の概要: 全国のスギ薬局を運営する会社として店舗名のみ記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ピアラの連結子会社である株式会社P2Cが商品を販売し、スギ薬局の店舗で取り扱う関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,420円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月6日（実績）
- 適用分野: 機能性インナー、日常使いの衣料品
- 受賞名・認証名: 楽天ランキング8冠
- 授与・認証機関: 楽天市場
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のスギ薬局174店舗（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 174店舗。取扱店舗数合計256店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: SHAPEDAYSシリーズ累計販売数41万枚（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 楽天市場の各種ランキング（2020年調べ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月6日より全国のスギ薬局174店舗にて新たに店舗販売を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「7月のEC先行発売、8月の…計82店舗での店頭展開に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年9月7日」、販売開始日「2026年9月6日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取扱店舗数は合計256店舗に拡大します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のスギ薬局174店舗」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「スギ薬局174店舗にて新たに店舗販売を開始」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の連結子会社として記載されているのは株式会社P2Cであり、スギ薬局の関係会社記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スギ薬局174店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売数41万枚を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計販売数41万枚」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「楽天市場の各種ランキング」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月6日」「スギ薬局174店舗」「合計256店舗」「2,420円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「取扱店舗のさらなる拡大を進めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「店舗販売を開始」「販売価格2,420円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「機能性インナーブランド『SHAPEDAYS』の新商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『24時間育乳ブラ』から進化した、独自構造の4Dパッドを採用したリニューアルモデル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「発売元　株式会社P2C」「ブランド　SHAPEDAYS」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社…株式会社P2Cは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「わずか2カ月で256店舗を突破」「楽天ランキング8冠」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のスギ薬局174店舗」「全国のバラエティショップ・ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「取扱店舗数は合計256店舗」「シリーズ累計販売数41万枚」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シェイプデイズ 24H スキンブラ」「SHAPEDAYS」「4Dパッド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ピアラ」「コード番号：7044」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わずか2カ月で256店舗を突破」「主力アイテム」「高品質はそのままに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店頭販売では店舗により取扱商品・カラー・サイズが異なる場合があります」「商品仕様・販売内容は変更となる場合があります」」）
