# ピアラ（7044） シリーズ累計41万枚突破！楽天ランキング8冠達成した「SHAPEDAYS」がリニューアル！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7044/disclosure/20260710591573
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7044

## 何が変わったか

連結子会社のP2Cが、機能性インナーブランド「SHAPEDAYS」の主力商品を「24H スキンブラ」として刷新し、公式ECサイトで先行販売を始める。8月からはAmazon、楽天市場、全国のバラエティショップやドラッグストアでも順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

従来品と同等の高品質を保ちながら、独自の4Dパッドを採用し、より求めやすい価格を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シェイプデイズ 24H スキンブラ、SHAPEDAYS公式ECサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社P2Cは株式会社ピアラの連結子会社。P2Cが商品の発売元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,420円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（金）に公式ECサイトで先行販売開始（実績・発表日同日）。8月より店頭販売を順次予定。
- 適用分野: 日常使い、外出時、リラックスタイム、就寝時、軽い運動時
- 受賞名・認証名: 楽天市場の各種ランキング8冠
- 授与・認証機関: 楽天市場（ランキング実績）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー13階（P2C）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: SHAPEDAYSシリーズ累計販売数41万枚（2019年発売以来）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 楽天市場の各種ランキング（2020年調べ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月17日（金）より発売いたします」「8月からはAmazon・楽天市場での販売に加え、全国のバラエティショップやドラッグストアでも順次販売を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日 2026年7月17日(金)公式ECサイトにて先行販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年から支持されるシリーズの主力アイテムがリニューアル」「従来のシリーズ『24時間育乳ブラ』から進化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年7月17日」「7月17日より先行販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先行販売を開始します」「順次販売を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Amazon・楽天市場」「全国のバラエティショップやドラッグストア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ピアラの連結子会社」「関連会社：株式会社P2C」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「SHAPEDAYS公式ECサイト、Amazon、楽天市場、全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格 2,420円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格 2,420円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「楽天市場の各種ランキング」「https://shapedays-ec.myshopify.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「41万枚」「2,420円（税込）」「2026年7月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今回のリニューアルを一つの転機として、毎日に寄り添う機能性インナーの開発を通じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『24Hスキンブラ』を2026年7月17日より発売」「販売場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップやドラッグストアでも順次販売を予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「主力アイテムがリニューアル」「従来のシリーズから進化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブランド SHAPEDAYS」「発売元 株式会社P2C」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ピアラの連結子会社…株式会社P2Cは…『24Hスキンブラ』を…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「シリーズ累計41万枚突破」「楽天ランキング8冠」「SHAPEDAYSシリーズが楽天市場の各種ランキングにて獲得した実績です（2020年調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップやドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売数41万枚を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のシリーズ『24時間育乳ブラ』から進化した独自構造の4Dパッド」「よりお求めやすい2,420円（税込）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 シェイプデイズ 24H スキンブラ」「ブランド SHAPEDAYS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ピアラ」「コード番号：7044」「本リリースに関するお問合せ」および商品紹介の章立て」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「肌のようにまとう新感覚ブラ」「高品質」「快適な着け心地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店頭販売では店舗により取扱商品・カラー・サイズが異なる場合があります」「商品仕様・販売内容は変更となる場合があります」」）
