# アルー（7043） アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催　無料オンラインセミナー開催のお知らせ　優秀な実務家が「次世代経営リーダー」へ羽化する条件

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20260917538145
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
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企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルー株式会社とクインテグラル株式会社が、次世代経営リーダーの育成をテーマにした無料オンラインセミナーを2026年9月25日に開催する。

## 会社が挙げた理由

次世代リーダー育成が重要な人事課題となる中、従来の研修だけでは実務家の行動変容や意思決定力の育成が難しいため、育成設計の考え方や事例を紹介する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料オンラインセミナー『優秀な実務家が「次世代経営リーダー」へ羽化する条件 ～「与えられた役割」を超えて、自分の軸で決断できるリーダーへ～』
- 相手先: クインテグラル株式会社
- 相手先の概要: 世界最大級の人材育成機関であるAMA（American Management Association）のトレーニングプログラムを日本およびアジア各国で提供。戦略・組織開発・業界特性に応じた研修設計を行う。2024年10月にアルー株式会社のグループに参画。
- 当社との関係: 共催。クインテグラル株式会社は2024年10月にアルー株式会社のグループに参画し、連携を強化している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（金）14:00～15:00（開催予定）
- 適用分野: 次世代リーダー育成、グローバルリーダー育成、幹部候補選抜研修、人材育成・組織開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2026 年 9 月 25 日（金）14:00～15:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 9 月 25 日（金）14:00～15:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催 無料オンラインセミナー開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026 年 9 月 18 日／開催日時：2026 年 9 月 25 日（金）14:00～15:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「2024 年 10 月にアルー株式会社のグループに参画し、同社との連携を強化しています。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「AMA（American Management Association）のトレーニングプログラムを、日本をはじめとするアジア各国で提供しています。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「2024 年 10 月にアルー株式会社のグループに参画」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2026 年 9 月 25 日（金）14:00～15:00／2024 年 10 月にアルー株式会社のグループに参画」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する業績・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「クインテグラル株式会社について／https://www.quintegral.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本セミナーでは、育成設計の考え方を、具体的な事例を交えてお伝えします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー開催／参加費：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「共催セミナー『優秀な実務家が「次世代経営リーダー」へ羽化する条件』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「人材育成支援事業を行っています。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アルー株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「海外現地法人の事業・組織に関わる方／日本をはじめとするアジア各国で提供」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「従来の育成が通用しにくくなっているとの説明はあるが、競合製品等との具体的比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『優秀な実務家が「次世代経営リーダー」へ羽化する条件』／https://service.alue.co.jp/seminar/0925from-skilled-practitioners-to-next-generation-business-leaders」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／アルー株式会社 (コード番号：7043 東証グロース)／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「優秀な実務家が「次世代経営リーダー」へ羽化する条件／自分のコアを軸に「変容」する実務家」）
