# アルー（7043） アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催　「AMA QUARTERLY FOURTH EDITION 2025」特別企画　無料オンラインセミナー開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20260423509427
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルー株式会社がクインテグラル株式会社と共催で、管理職育成をテーマにした全3回の無料オンラインセミナーを開催すると発表した。開催日は2026年4月28日、4月30日、5月1日。

## 会社が挙げた理由

激変するビジネス環境で管理職育成に悩む企業が多いことを踏まえ、AMAの最新グローバル調査・知見に基づいて、管理職の役割転換やAI時代のマネジメントを解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AMA QUARTERLY FOURTH EDITION 2025 特別企画シリーズ／無料オンラインセミナー
- 相手先: クインテグラル株式会社
- 相手先の概要: AMA（American Management Association）のトレーニングプログラムを日本およびアジア各国で提供する人材育成機関。日本企業向けに戦略・組織開発・業界特性に応じた研修設計を行う。2024年10月にアルー株式会社のグループに参画。
- 当社との関係: クインテグラル株式会社はアルー株式会社のグループ会社であり、本セミナーを共催する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 第1回：2026年4月28日（予定）、第2回：2026年4月30日（予定）、第3回：2026年5月1日（予定）
- 適用分野: 管理職育成、人事・教育部門の研修企画・実施、AI時代のマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: マネージャーの60%が自身のエンゲージメント向上と回答。従業員の80%が上司のエンゲージメントは変わらない、または低下したと認識。AI試験導入の95%が失敗するとのテーマ記載。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AMA（American Management Association）の最新グローバル調査・グローバルレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「第1回：2026年4月28日、第2回：2026年4月30日、第3回：2026年5月1日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「第1回：2026年4月28日、第2回：2026年4月30日、第3回：2026年5月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「共催セミナー『AMA QUARTERLY FOURTH EDITION 2025 特別企画シリーズ』を下記の通り開催します」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月24日付、開催日は2026年4月28日、4月30日、5月1日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「無料オンラインセミナー開催」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「2024年10月にアルー株式会社のグループに参画し、同社との連携を強化しています」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「AMAのトレーニングプログラムを、日本をはじめとするアジア各国で提供しています」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「2024年10月にアルー株式会社のグループに参画」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象：人事部門・教育部門など、研修企画・実施に関わる方」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「マネージャーの60%」「従業員の80%」「AI試験導入の95%が失敗する理由」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「マネージャーの60%」「従業員の80%」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「AMA（American Management Association）の最新グローバル調査」「AMAグローバルレポート」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「マネージャーの60%」「従業員の80%」「AI試験導入の95%」「2026年4月28日、4月30日、5月1日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「管理職の『OS転換』『新しい武器の装備』『AI時代の架け橋としての役割』について、3つの視点から実践的な設計図を紐解きます」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「本セミナーは1回のお申込みで、全3回すべてにご参加いただけます」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「共催セミナー『AMA QUARTERLY FOURTH EDITION 2025 特別企画シリーズ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「アルー株式会社・クインテグラル株式会社共催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アルー株式会社（コード番号：7043 東証グロース）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「世界最大級の人材育成機関であるAMA」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「形式：Webセミナー（Zoom Webinar）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加費：無料」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『AMA QUARTERLY FOURTH EDITION 2025 特別企画シリーズ』、形式：Webセミナー（Zoom Webinar）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「アルー株式会社 (コード番号：7043 東証グロース)」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「激変する時代に求められる」「最新グローバル調査」「実践的な設計図」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
