# アルー（7043） 2026年１月度　etudes月次KPI（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20260216563015
種別: 月次
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

etudesの2026年1月の月次KPI速報値が開示された。MRRは前年同月比で増加した一方、利用企業数は減少した。

## 会社が挙げた理由

当社のASP契約は月間の利用度合いに応じた課金体系であり、月単位で売上に変動が発生すると説明している。個別の増減要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: etudes事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月度のetudes月次KPI速報値を開示。監査法人の監査を受けていない速報値で、今後修正する可能性がある。
- 変動要因: ASP契約は月間の利用度合いに応じた課金体系で、月単位で売上に変動が発生
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「MRR 対前年同月増減率 20.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2026年1月MRRは29,175千円。参考資料のMRRは24,114千円から29,941千円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録表現の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示指標はMRR、利用企業数、ARPU。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「MRRは対前年同月20.5%増、利用企業数は対前年同月20.3%減。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「社内利用・ビジネス利用他の実額はあるが、それぞれの前年比は記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「利用企業数 対前年同月増減率 -20.3%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「MRR 29,175千円、利用企業数240社、対前年同月増減率20.5%および-20.3%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「MRRおよび利用企業数の内訳として「社内利用」「ビジネス利用他」を記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「利用企業数(社)およびARPU(千円)を記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題および本文に「etudes月次KPI」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「参考資料（昨年度数値）」として2025年1月～12月のMRR、利用企業数、ARPUを記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「各KPIについて「社内利用」「ビジネス利用他」を記載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年1月度のetudes月次KPIにつきまして、下記のとおりお知らせいたします。」およびASP契約の課金体系に関する注記。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「個別の増減要因に関する説明なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「利用企業数は-20.3%だが、減少理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点に関する数値の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「利用企業数(社) 240。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
