# アルー（7043） 2025年10月度　etudes月次KPI(速報)のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20251112597415
種別: 月次
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

etudesの2025年10月のMRRは29,036千円となり、前年同月の25,229千円から増加しました。一方、利用企業数は235社で前年同月の317社を下回り、ARPUも124千円で前年同月の79千円を上回っています。

## 会社が挙げた理由

会社は、ASP契約が月間の利用度合いに応じた課金体系であり、月単位で売上に変動が発生すると説明しています。なお、今回の資料では10月の増減要因を個別には説明していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: etudes事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年10月度のetudes月次KPI速報値を開示。MRR、利用企業数、ARPUを掲載している。
- 変動要因: ASP契約は月間の利用度合いに応じた課金体系で、月単位で売上に変動が発生
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2025年10月MRRは29,036千円、2024年10月MRRは25,229千円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2025年7〜9月MRRは29,238、28,618、29,941千円、前年同期は21,098、21,191、21,824千円。10月は29,036千円、前年同月は25,229千円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「資料には月別のMRR、利用企業数、ARPUが掲載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2025年10月MRRは29,036千円、2024年10月MRRは25,229千円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料中に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標はMRR、利用企業数、ARPUであり、店舗売上の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料の指標は「利用企業数(社)」「ARPU(千円)」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「社内利用」「ビジネス利用他」の金額・社数・ARPUは掲載されているが、内訳別前年比の記載はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「2025年10月の内訳には実額のみが掲載され、前年比はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2025年10月の利用企業数は235社、2024年10月は317社。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「MRR、利用企業数、ARPUについて2025年と2024年の月別実額が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「社内利用」「ビジネス利用他」の区分が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「利用企業数(社)」「ARPU(千円)」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題および本文に「etudes月次KPI」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「参考資料（昨年度数値）」として2024年1月〜12月の表が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「資料はetudesについて「社内利用」「ビジネス利用他」を区分している。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料中に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社のASP契約は月間の利用度合いに応じた課金体系であり、月単位で売上に変動が発生します。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の数値表と課金体系に関する注記はあるが、10月の増減理由の個別説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「資料中に翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2025年10月の利用企業数は235社、2024年10月は317社である一方、減少理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料に店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「利用企業数(社)」が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料に新規出店、新拠点、新サービスの名称・場所の記載はない。」）
