# アルー（7043） AMA　グローバルスタンダードのトレーニング販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20241018599827
種別: その他開示
開示日: 2024-10-18
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーが、American Management Association（AMA）が開発したグローバル標準の人材育成トレーニングを、2024年10月18日から販売開始した。

## 会社が挙げた理由

クインテグラル株式会社の当社グループ加入により、クインテグラル社と当社のコンサルタントが豊富なラインナップをもとに、日本の企業風土や組織ごとのニーズに応じたトレーニングを設計・提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AMA グローバルスタンダードのトレーニング
- 相手先: American Management Association（AMA）
- 相手先の概要: 1923年に誕生した人材育成コンサルティング組織。マネジメントやリーダーシップ能力の教育を扱い、業種・テーマ別のカウンシルを設置して、市場調査や会員企業の経営幹部が共有した課題・ベストプラクティスをもとにコースを開発している。世界の拠点でコースを設け、受講可能としている。
- 当社との関係: アルーがAMA開発のトレーニングを販売する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月18日（販売開始、実績）
- 適用分野: マネジメント、リーダーシップ、グローバル人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: American Management Association（AMA）公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日より人材育成組織AMAが開発するグローバルスタンダードのトレーニング販売を開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本日より…トレーニング販売を開始いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年 10 月 18 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「AMA グローバルスタンダードのトレーニング販売開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日より…販売を開始いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を開始いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「American Management Association、以下：AMA」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「AMAが開発するグローバルスタンダードのトレーニング販売を開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「AMA は 1923 年…誕生した世界有数の人材育成コンサルティング組織」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、利用実績、効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.amanet.org/about/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本日より…販売を開始いたしました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「トレーニング販売を開始いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「主に国内大手企業向けに人材育成事業を行っており」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「これまでも…グローバル人材育成サービスを提供してまいりました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「AMAが開発する…トレーニング販売」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アルー株式会社…当社は…販売を開始いたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「世界有数の人材育成コンサルティング組織」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「グローバルスタンダードのトレーニング、世界の拠点にてコースが設けられ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AMA グローバルスタンダードのトレーニング」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／アルー株式会社／コード番号：7043 東証グロース／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「世界有数の人材育成コンサルティング組織」）
