# アルー（7043） 人材育成・社員研修の「アルー」人事担当者向け無料オンラインセミナー「人事の学び場」４月開催スケジュールのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20240328561780
種別: その他開示
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

人事担当者向けの無料オンラインセミナー「人事の学び場」について、2024年4月9日に録画配信する開催予定を告知した。内容は、プロティアン・キャリアと組織エンゲージメントを両立する条件の解説で、2024年2月20日開催分と同じ内容である。

## 会社が挙げた理由

雇用形態の多様化や人材の流動化が進むなか、自律的なキャリア形成と組織エンゲージメントの向上を両立することが企業に求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事の学び場
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月9日（予定、録画配信）
- 適用分野: 人事部門・教育部門など研修企画・実施に関わる業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 論文など（具体的な論文名・機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年４月９日（火）開催」「日時：2024年４月９日（火）14:00～14:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年４月９日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『人事の学び場』シリーズとして開催」「今後も、『人事の学び場』セミナーを定期的かつ継続的に開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年４月９日（火）開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「開催要項」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存取引関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「14:00～14:30」「参加費：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…セミナーを…開催します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プロティアン・キャリアと組織エンゲージメントという…2つを両立するための条件を整理しお伝えします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「人事担当者向け無料オンラインセミナー」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象：人事部門・教育部門など研修企画・実施に関わる方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『人事の学び場』シリーズとして開催」「2024年２月20日開催のセミナーと同じ内容」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の代表取締役社長…が登壇する…セミナー」「当社は…セミナーを…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「当社は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「(コード番号：7043 東証グロース)」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢が溢れる世界のために」「育成の成果にこだわる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
