# アルー（7043） 2024年２月度　etudes月次KPI（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20240318555231
種別: 月次
開示日: 2024-03-18
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

etudesの2月の月次経常収益（MRR）は2,111万2千円となり、前年同月比2.6%増でした。利用企業数は245社で、前年同月比54.1%増となりました。

## 会社が挙げた理由

会社は、ASP契約が月間の利用度合いに応じた課金体系であり、月単位で売上に変動が発生すると説明しています。具体的な2月の増減要因は記載していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年2月度
- 対象事業年度: 2024年3月期
- 集計範囲: etudes事業
- 当月売上高: {"value":21112,"unit":"千円（MRR）"}
- 当月売上高前年同月比: 2.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年2月度のetudes月次KPI速報値を開示。MRR、利用企業数、ARPU等を掲載。
- 変動要因: 具体的な2月の増減要因は記載されていない
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「MRRの「対前年同月増減率」は「2.6%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「1月のMRR「対前年同月増減率 4.4%」、2月「2.6%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には1月・2月の月別数値があるが、期初来累計欄はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当年MRRは1月20,072千円、2月21,112千円。前年同月増減率は1月4.4%、2月2.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録更新・連続月数の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「掲載指標は「MRR」「利用企業数」「ARPU」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比が示されているのはMRRと利用企業数。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目やその順位に関する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「MRR(千円) 21,112」「対前年同月増減率 2.6%」、「利用企業数(社) 245」「対前年同月増減率 54.1%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「社内利用」「ビジネス利用他」の内訳。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「利用企業数(社)」「ARPU(千円)」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題が「etudes月次KPI」、本文が「etudes月次KPI」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「※参考資料（昨年度数値）」として2023年1月～12月の表を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「社内利用」「ビジネス利用他」の区分のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年2月度のetudes月次KPIにつきまして…」および「月単位で売上に変動が発生」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「2月の変動要因に関する具体的な記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「1月4.4%、2月2.6%である一方、低下理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「利用企業数(社) 245」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規拠点・新サービスに関する記載なし。」）
