# アルー（7043） グローバル人材プール育成のための ビジネス英会話オンライン学習プログラム『ALUGO GYM』を1月31日より提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7043/disclosure/20240129520702
種別: その他開示
開示日: 2024-01-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7043

## 何が変わったか

アルーは、企業の社員が継続的にビジネス英会話を学べる1on1型オンライン学習プログラム「ALUGO GYM」の提供を2024年1月31日に開始する。受講者の入れ替え、柔軟な予約、定期的なアセスメント、担任コーチによるフォローに対応する。

## 会社が挙げた理由

少子高齢化、AIの性能向上、グローバル化の加速を背景にリスキリングの重要性が高まり、企業のグローバル人材プール拡大を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ALUGO GYM、ALUGO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月31日（予定）
- 適用分野: 企業の社員向けビジネス英会話、グローバル人材育成、リスキリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ALUGOシリーズに10年以上の実績（ALUGO GYMの利用実績はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『ALUGO GYM』を1月31日より提供開始」「提供を2024年1月31日より開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月31日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ALUGO GYM…を1月31日より提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年1月29日」、提供開始日「2024年1月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を2024年1月31日より開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年1月31日」「07:00～23:00」「TOEIC 500点以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績影響や利用実績の数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…『ALUGO GYM』を開発しました」「効果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「グローバル人材プールのすそ野拡大」「英会話力が継続的に向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のグローバル人材プール拡充に向けた主要な第一段階」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ビジネス英会話オンライン学習プログラム『ALUGO GYM』を…提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業のグローバル人材プール育成」「社員向け教育サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「10年以上の実績がある『ALUGO』シリーズの新しいプログラム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「そこで当社は…『ALUGO GYM』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アルー株式会社」「当社は…提供を…開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「フィリピンの特別な祝日を除く」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「『ALUGO』シリーズの新しいプログラム」「10年以上の実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ALUGO GYM」、URL「https://service.alue.co.jp/service/global/alugo/alugo_gym」、証券コード「7043」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アルー株式会社」「コード番号：7043 東証グロース」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「質の高い学習を継続することを支援」「英会話力が継続的に向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
